健康 気になったネット情報健康習慣TV健康情報健康長寿 頭蓋骨が縮むとほうれい線、たるみの原因になり歯並びも悪くなる 2019-02-26 最近は並びが悪くなって噛みしめたりしていなくても痛みがあります。なぜこの痛みが起きるのか、それは頭蓋骨が縮んでいるのです!歯槽骨が縮んで歯が押し合った結果なのです。頭蓋骨の縮小はほうれい線とマリオネットラインも作っているのです。今からでも出来る対策をまとめました。...
食 食べものの知識栄養TV健康情報健康長寿 卵黄に含まれるコリンは脳を活性化、記憶力を高め、高血圧を予防する 2018-12-22 「今でしょ講座」でも取りあげた、卵の黄身に含まれるコリンは、脳を活性化し、認知症を防止したり記憶力を高める効果への期待が高まっています。コリンは体内ではほとんど合成できないため、食べ物から摂らなければなりませんが、脳の活性化には卵黄コリンならではの特長があります。...
健康 最新の健康知識健康習慣TV健康情報健康長寿 1日5000歩で認知症リスクが減る!骨粗しょう症、高血圧、うつは何歩 2018-10-04 「この差ってなんですか」(TBS10月2日放送)で、1日に歩く歩数と歩き方によって効果の期待出来る病気に差がある、というのをやっていました。効果のある歩数や歩き方のポイントを知って歩くとキッチリ効果があるよ、という内容でした。...
健康 食べものの知識健康長寿イミダゾールジペプチド(カルノシン) 老化で減少するカルノシン(イミダゾールジペプチド)・ロイシンを鶏ムネ肉で補給 2018-08-02 若年と高齢者では「血液に含まれる代謝物」に違いがある事がわかりました。高齢者では抗酸化に係わるカルノシンや、筋肉に関係するロイシン、イソロイシン(必須アミノ酸)が減少しています。これらを含む食品やサプリを積極的にとって補給しましょう。健康長寿の秘訣のひとつです。...
食 食べものの知識TV健康情報健康長寿 昆布の効果「今でしょ!」筋肉、血管の衰えを防ぎ脂肪燃焼力がアップ 2018-07-17 林修の「今でしょ!」で昆布を取りあげました。昆布のネバネバは血管の衰えを防ぐ。昆布〆のタンパク質と昆布の組合せは筋肉の衰えを防ぐ。フコキサンチンは脂肪燃焼を促進する。グルタミン酸は旨味成分だけでなく、脳の老化を防ぐ。ミネラルバランスも良い。いいことずくめです...
健康 最新の健康知識TV健康情報本健康長寿 水不足が老化、ボケ、物忘れ、認知症の原因|竹内孝仁先生ホンマでっか 2018-06-03 「爆報!THEフライデー」で布施博さんのお母さんが、竹内教授の理論をもとにした治療で認知症が改善したことを取りあげました。竹内教授によると「体内の水分量の減少が老化。物忘れや認知症は水分不足による熱中症の意識障害と同じ。水を飲めば改善する。」そうです。...
食 食べものの知識健康長寿納豆ポリアミン 若返り物質ポリアミンを含む食品とポリアミンを増やすLKM512菌 2018-05-28 ポリアミンは「細胞を若返らせて老化を遅らせることが出来る」健康長寿に欠かせない物質です。納豆や椎茸、チーズなどの身近な食品に含まれていますが、プロバイオティクスの「LKM512」は腸まで生きて届いて腸でポリアミンを増やしてくれます。...
食 食べものの知識栄養健康長寿納豆 納豆の注目成分「ポリアミン」は細胞を若返らせ炎症を防ぐ健康長寿効果 2018-05-26 納豆の成分・ナットウキナーゼに続いて、世界的にも注目されているのが「ポリアミン」という成分。細胞の成長・分裂にかかわる物質でポリアミンの減少は老化の始まりとみられています。納豆はポリアミンをもっとも多く含み、動脈硬化などの加齢性疾病の予防や健康長寿食品として注目されています。...
食 食べものの知識最新の健康知識栄養TV健康情報 食べ方で納豆の栄養効果に大きな差がつく|「その差ってなんですか」 2018-05-21 「その差ってなんですか」でやってました、納豆って食べ方次第で効果に大きな違いがあるんですね。 「まぁ、まぁ、多少の違いはいいじゃないの。おいしいのがいちばん!」 なんて言ってられないくらの大きな差がありましたね。 ■ 冷やご飯とあったかご飯、どっちがいい? 「冷やご飯」が正解。 なぜかというと、納豆のナットウキナーゼ...
健康 最新の健康知識TV健康情報健康長寿 心臓やわらかにするSOD|加齢で硬くなる心臓を改善し心不全を予防 2018-05-18 「家庭の医学」で心臓の名医・原田先生が「心臓の老化を抑制するケトン体」について教えてくれましたが、以前にも「加齢とともに硬くなる心臓を軟らかく保つSOD」について解説していました。SODもケトン体同様に心臓、寿命に深い関わりがあり、どちらも日常生活で意識すれば増やせることがわかりました。...