くらし 植物住まい 近隣で熊の目撃あり!話題の毒キノコ、オオシロカラカサタケが庭に発生 2026-09-16 防災無線で稀に「何時頃、〇〇地域で熊の目撃情報がありました。」という放送があります。土地勘がないのでどの辺りかは勿論、近くなのかすらサッパリわかりません。ところが、昨日、朝の放送ではワタシにもわかる地域でした。買い物に行くスーパーの途中で、直売所スタッフさんの家のあたりです。うちから1kmもない。ちょうど彼女の休みの日...
健康 体験レポート最新の健康知識健康習慣 坐骨神経の局所的絞扼(滑走障害)をかかと上げで解消|体調メモ 2026-09-15 メモしなくては、と思いつつ、坐骨神経痛ぽい痛みがでて、すでに5日ほど経過しています。坐骨神経痛は若い頃、長いこと悩まされていました。湿気がある日に痛みが出てましたよ。夜学で鍼灸学校に行っていた時、中国針の丁度良い教材だとお尻に一本、針金のように太く長い中国針をさされ、これ一回で完治しました\(^o^)/ それ以来、全く...
つれづれ 気になったネット情報話題World Now経済 三期目も見据えている|トランプがSNSに2回投稿したリッカーズ動画-2 2026-09-14 前回記事の続きです。 苦労して記事にしてるのですが・・・このブログでも、noteでもとんと受けが良くない(>_<) ま、切れが悪いので最後まで続けますね。 動画を通して視聴すると、これから紹介するトランプ大統領の戦略は、秘密にされていたわけではなく、数年前から表に出ていたことです。情報通にとっては既知の計画...
つれづれ 気になったネット情報 9月15日以降、中国が自国民の囲い込み開始。その背景と目的は? 2026-09-13 オールドメディアは全く報道しませんが、今月15日から中国が自国民の出入国規制を厳しくし、海外在住者に対しても、国内国民と同様の監視(信用情報)を始めると発表しました。ARIPayやWeat Pay、UNayなど決済データから不正を感知します。これらで決済をすると、どこにいるか、何に使ったかなどが逐一把握され、申請内容と...
つれづれ 気になったネット情報話題World Now経済 中間選挙で大パニック!?勝負は吉と出るか?トランプが投稿したリッカーズ動画-1 2026-09-11 先日、トランプ大統領が自身のSNSに*ジム・リッカード氏の動画を二回投稿したようです。同じ動画を二回ですから、よほどの意味があるのでしょう。その内容が、めっちゃ面白かったので紹介します。*ジム・リッカード、リカード、リッカーズ、リカーズなどとも表記されます。 ジム・リッカード氏は元CIA・ペンタゴンおよび米政権のアドバ...
健康 体験レポート生活情報植物通販 睡眠不調に著効のタイのハーブは「酸棗仁湯」に近い|成分・薬効 2026-09-09 ワタシのウィークポイントは眼と睡眠不調です。原因は体内の調整が間に合わないからで、調整が必要となった原因はアレコレでしょうが、この数年は外部環境の急激で大きな変化によると確信しています。高齢を意識し始めた頃は「老化のせいか?」と思うこともありましたが、それよりも外環境の変化が圧倒的に影響しています。それははっきり感じま...
つれづれ 気になったネット情報経済 GPIFが資産配分を見直し!?円急騰の背景を探る|百家争鳴のX投稿 2026-09-08 へっ!? 円高に振れてる!!! Xで騒ぎが拡まっていて知りました。日米協調介入より凄い下げ方ですね。 どうした!?と関連ポストが増え続けているなかで、こういうことだろうな、と思った投稿です。 投稿主は「@0m0a1g ”JPモルガン投資アドバイザー|東大卒・30代 市場の動きや資産運用について、日々感じたことを自分なり...
つれづれ 気になったネット情報魅力的なひと イーロン・マスクとトランプの真実の姿|マティアス・D・ステファノ 2026-09-06 マティアスさんの動画は何度か紹介していますが、いつもとは少し異なる楽しい動画がありましたので、紹介します。対談相手は何度も対談している方なので、軽妙な対話になっています。 該当動画:The True Nature of Donald Trump & Elon Musk | Matias De Stefano イ...
つれづれ 本 大宇宙の法則は三単語で言い表せる|「アナスタ」(アナスタシア9巻)から抜粋 2026-09-03 「アナスタ」(アナスタシア9巻)は冒頭3分の1位が、かつての地球文明が崩壊した時のエピソードになっています。「風の谷のナウシカ」みたいなお話です。 アナスタシアによるとこれまで地球には6つの文明があり、そのどれもが同じ原因で滅亡したそうです。 科学が行き詰まって、その科学の限界と制御できない試みによって自らの文明を壊し...
つれづれ 気になったネット情報こころツィート魅力的なひと本 「アナスタシア」(ウラジーミル・メグレ著)再ブーム ようやく時代が追いついた? 2026-08-30 「アナスタシア」はロマノフ朝最後の皇女の名前が有名ですが、この書籍はそれとは全く関係ありません。ソ連崩壊後のロシア、実業家のウラジーミル・メグレさんがシベリアの森でアナスタシアに出会い、人間と自然、宇宙、そして神についての真実を学ぶ体験を書いたもので、ノンフィクションです。1996年に自費出版されたのが始まり。 日本語...