つれづれ 気になったネット情報World Now経済 トランプ関税は経済システム再構築のトリガー?|政権の相場操縦 2025-04-11 トランプ大統領の関税政策が相場に混乱を起こしています。一方的な関税が原因とされたり、「トランプ大統領は、ここまでの市場の反応があるとは考えていなかった。」などの記事も見ますが、全然逆ですね。 トランプ大統領は意図して現在の状況を作っている。少なくとも、株安は想定済み。あちこち手直ししても間に合わない。っていうか、残せる...
食 気になったネット情報食べものの知識最新の健康知識健康習慣 老化がすすむ6の食習慣|年齢とともにアップデートすべき食の知識 2025-04-02 ハチミツ療法の動画を見ながら、これまでの食生活を見直しています。高齢になったら避けるべき6項目のうち、4項目が当てはまります。野菜中心で動物タンパク質が足りず、食事と食事の間の空腹時間が長いのが問題だと気づきました。...
雑記 植物住まい 春に浮かれたばかりなのに出鼻をくじかれる花寒ですね 2025-04-01 うわ♪ 春だわあ~♪と浮かれたのばかりなのに、なんですか、この寒さ。ほんの数日前(日中25度くらいの日)にいつもは歩かない裏道を探索して春の気配を撮りました。記事にするにはタイミングが悪い。 上の画像は武田軍団の中核となって信玄を支えた飯富虎昌(おぶとらまさ)ゆかりのお寺さん。日本史に疎いので調べたら、武将好きの間で有...
つれづれ 気になったネット情報World Now トランプが目指すのは国家の下に資本を抑え込む中国方式|日本の位置づけ 2025-03-29 林千勝さんが色んな人と対談して「トランプが目指すアメリカ」をレクチャーしています。いくつか視聴しましたが、これまでの「アメリカの国家と資本の関係」は王小人さん(Xアカウント)が説明してきたこととほぼ同じです。つまり、大資本家が国家を乗っ取っていたという構図。 林千勝さんはアメリカ大統領史を持ち出して、国家が資本に乗っ取...
雑記 こころツィート住まい移住 山の梅・桃・スモモの花が咲き、隣家のコブシも満開です♪ 2025-03-25 隣家のコブシが咲き始めました。一日2~3輪がぽつぽつと咲き始めていましたが、このところの暖かさで一気に開きました。ご覧の通り八重の小ぶりのコブシですが、一斉に開くと華やかです。咲いてからは数日でしぼみます。又、小鳥が花びらを食べるので華やかな時は短いですね。 山の方を見るとチラホラと白い花が見えています。桃だったり...
もの 放ったらかしでふきこぼれなし。低温調理するスロークッカーが素晴らしい 2025-03-22 一人暮らしなので調理するのが面倒です。かと言って、出来合いのものは食べたくない。あれこれ変なものが入っているものはともかく、そうでもないものでも人の作ったものはあまり美味しいと思いません。材料を吟味したレトルト惣菜の通販を利用してみましたが、メニューは豊富なんだけど三ヶ月目で飽きました。不味くはないのだけど。 美味しい...
雑記 雨夜に侵入を試みた?不審な動物 2025-03-17 上の画像はとなりの空き家です。紅白の桃の花が咲いているのですが、いまいちうまく写せませんでした。 廊下の外に大きなストッカーを置いています。(竹山団地でレンタル菜園で使っていたものです。)ちょうどよい踏み台になっています。耐荷重70キロなのでw椅子代わりにもしています。なのでいつもきれいにしているのですが、今朝、見ると...
つれづれ 気になったネット情報World Now経済 金の動きに透けて見えるリアル・グローバルリセット|賢者の慧眼-3 2025-03-16 金価格の歴史的高値更新が続いて、金に関する情報を目にする機会が増えています。3月19日はフォートノックス監査請求の期限日ということもあり、米国の保有する金(現物)に関する様々な議論を眼にします。 ※マスクの「フォートノックス監査請求」は様々な金に関する情報を見せるためのトリガーだったわけですね。 トランプ政権の政府効率...
つれづれ 気になったネット情報World Now経済 世界最先端のテクノロジー国は”中国”という衝撃の事実 2025-03-15 以前の記事で、中国の巧妙(狡猾w)な情報戦に触れました。 「自らを侮らせることが敵を油断させ、敵のものを壊すことなく手に入れられる。」というのが超限戦の肝のようです。これが余す所なく徹底されているのが先端技術、科学の分野のようです。明らかに優位と確信できたタイミングでひっそりと情報が表に出てくる。それもアピール目的では...
つれづれ 気になったネット情報World Now経済 起死回生を目論むトランプトラップは成功するか|賢者の慧眼-2 2025-03-14 米国が窮地というのは債務超過だからです。発行国債が異常に膨れ上がって、その金利を払えなくなる可能性が高まり続けているのです。ドル紙幣が市場に溢れてインフレリスクを抱えています。インフレはすなわちドルの価値低下ですから、ますます苦しくなります。そこでこれを回避するための仕掛け(トラップ)がいくつも用意されている、と*賢者...