7月5日に何かあるのか!?百家争鳴の予言・予知・占いをチェックしたw

YouTubeの予言・予知・占いジャンルでで盛り上がっている”定番ネタ7月5日”が近づきました。共通するのは「この日に日本の人口が大きく減るような何かが起きる。」というものです。それは地震などの天災?隕石?事件?それぞれのチャンネルで勝手に料理しています。そもそもなぜここまできっちりと日付が特定されているのかというと、霊感の鋭い漫画家のたつき諒サンが見た予知夢で示されている、とされていますが、実際はそうではなく7月5日は予知夢を見た日付なんだそうです。あらら。

近づくにつれ、何も起きないという動画が多数派になっており、8月に延期されたという説もありますw

引っ張るなぁ~w

ワタシ的には7月にはなにもない気がしますね。8月もね。9月は・・・。

7月5日のことを始めて知ったのはペンキ画家のショーゲンさんの動画で、ナオキマンの対談で知りました。

始まりは「なぜ今、縄文が取り上げられているのか?」と思って、「縄文」の検索から始まって、ショーゲンさんを知りました。そしてナオキマンのチャンネルを知り、ナオキマンつながりで木内鶴彦さん、はせくらみゆきさん、増川いずみさんなどを知ることになりました。この方々からは沢山の知識、閃きを得られ自身の深化に繋がりました。このツナガリはとても意味がありましたね。

ショーゲンさんがアフリカ・タンザニアブンジュ村の村長(シャーマン)の7月の予言について肯定的に話していたので、ワタシ的この予言に対する印象はポジティブなんですね。この出来事を機に日本が素晴らしい方向になる、というのでワクワクして待っています。

ブンジュ村村長は日本人とは言わず、日本語を話すひと、と言っていたそうですが、言語に詳しいはせくらみゆきさんも同じことを言っています。それは日本語が独自だからで、日本語を話したり聞いたりしていると、その人の中の何かのスイッチが入るらしいですよ。これすごく面白い。深い。ごくごくさらーっと書いてしまうと、「周波数的に日本語の発声は独自のものがあり、これにはプログラムとしての機能がある」と。
ちなみに日本語の発声についての分析は科学的視点の研究もあり、かなり踏み込んだことを指摘している動画も見ました。宇宙人との交流は、唯一、日本語がテレパシーに変換できる言語だから日本語能力がないとできない、とかね。面白いでしょ。

 

その後、ショーゲンさんの動画は見ていなかったのですが、今さらーっとてみたら、直近の動画ではこの日に起きることの意味に触れているようですね。(スピリチュアルな話になるのであまりしてこなかったようです。)

コヤッキーさんとの対談の話はなかなか楽しい。それだけでなく示唆に富んでいます。
2025年7月5日に起こる大予言。アフリカ長老が語った日本の大転換がヤバすぎる

不謹慎ながらwエンタメ的興味で「7月5日をネタにした動画」を片っ端から見ていましたが(あからさまにこの人はレベル低いというのはスルーで)動画数が増えるにつれ、当然のことながら内容は薄まってますねー。そんな中で、「へー!そりゃー面白い」というスタンスの解説がありました。沖縄在住のサイキック能力がある、という方です。

この日、北海道から沖縄まで、日本人の一割の人たちの霊的能力が開眼します。そして、その人たちの思考がネットワークでつながって、テレパシー能力が増幅していきます。そしてそれが周りの人に感染のように伝播して、次々と霊的覚醒する人が増えます。つまりこの日は日本覚醒の日なのです。

うぉい。そら、スゴイで。スゴイがな!!!

 

これまで忘れていた(封印されていた)日本人の能力が目覚める、というのはブンジュ村の村長が「日本人が忘れていたことを思い出す日」というのに通じますよね。

 

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