「3日間の暗闇」|著名リモートビュアー(遠隔透視者)が金融取引所の閉鎖を警告

Xで、話題になっている動画です。
米ではトレードでリモートビューイングの手法や、占星術、サイキッカーの直感を参考にする人が少なからずいて、情報提供サイドにとっては大きな収入源になっている感があります。なのでXにリモートビューイング情報がでるのは特に珍しいことではないようですが、これらは有料情報であることが多く、実績があるリモートビュアー(遠隔透視者)による詳細で明解な内容は流れることはないと思われます。その意味で、この動画のリモートビュアー、エドワード・リオーダン(Edward Riordan)の情報が流れてくるのは、かなり異例のことと思われます。それは内容的に直近の出来事についてであり、それ故、注目している人が多いからだろうと思います。。

Gemini
エドワード・リオーダン(Edward Riordan)氏は、著名なリモービュアーです。また、このチャンネル「Future Forecasters」を主宰しているのは、同じく著名なビュアーであるディック・オールガイア(Dick Allgire)氏です。リモート・ビューイングの草分け的存在であるコートニー・ブラウン博士の「ファーサイト・インスティテュート」の主要メンバーとして長年活躍し、その後独立して現在のグループを立ち上げました。彼らが特に有名なのは、「金融市場や暗号通貨の未来予測」にリモート・ビューイングを応用した点です。かつてはCryptoViewingという名前で活動していたほど、経済のパラダイムシフトに関する予測で多くのファン(特にXRPや銀などの投資層)を抱えています。 総じて、リモート・ビューイングという特殊な分野においては、世界的に見ても「最も名が知られ、実力があるグループの一つ」と言えます。

 

動画は2分ちょっとの短いもので、恐らく核心部分を切り取ったのではないか、と思われます。Geminiさんに内容をそのまま、翻訳テキストに仕立ててもらったのでご紹介します。


ご指定いただいた動画「"Three Days of Darkness" — Remote Viewer Sounds Alarm on Coming Financial Exchange Shutdown」の内容を、タイムスタンプを省いたテキスト形式でまとめました。
【概要】この動画では、リモート・ビューイング(遠隔透視)のセッションに基づき、金融市場の劇的な転換点について語られています。

 

リセットボタンが押されたような感覚があり、取引所が閉鎖され、プラグを抜かれたようにすべてが停止します。テレビの画面は消え、誰もいなくなりますが、通貨監督庁(コンプトローラー)のために働く特定の人物たちだけはその場に残っています。

すべてが暗転するこの状況は、以前から語られている不吉な「暗黒の3日間」を連想させます。具体的には、金曜日にシステムをシャットダウンし、土曜日と日曜日の週末を利用してすべてをリセットするという流れです。

しかし、その後の月曜日に何が起きるのか。そこには、数兆ドルもの資産や流動性が堰き止められている「ダム」のようなイメージがあります。このダムは伝統的な金融市場を象徴しており、新たなブロックチェーン・ボットが登場することで、システムを通じた流れがより速く、トークン化されたものへと変わっていきます。

規制当局の担当者が紐を引いてゲートを上げると、せき止められていた流動性が一気に流れ出します。背景では、膨大な数のスマートコントラクトがAIなどによって設計・テストされており、スイッチが入った瞬間にデジタル金融商品として即座に稼働する準備が整えられています。

この変化は、多くの人々が予想するよりもはるかに速く、放物線を描くようなスピードで進みます。準備ができておらず不意を突かれた人々には、その時点で投資するチャンスは残されていないだろうと警告されています。

 

ちなみにこの動画はさんざんリプライされていました。そのいくつかでどんな反応があるのか見てみると・・・見た限り、全員がこの動画内容を拒否、否定しまくっていました(笑)
「リモービュイングーは悪魔的な手法だ。」とか「株も暗号資産も上昇。それしかないっ。」とか。恐らくなけなしの金でトレードしてるから、否定的情報は受け入れがたいのでしょう。でも無視はできない(笑)

そうなっちゃっちゃー困るんだよ!!!

こういう阿鼻叫喚の嵐でしたぁー。
この動画のYouTubeチャンネルを知ることが出来たので、さらに情報あさりしています。興味深いものがあれば取り上げたいと思います。

さて、リモートビュアーしてきの米国時間金曜日になりました。

さぁぁぁ。どないやねんっ!!!

ちなみにアライアンス界隈の”QFS(量子金融システム)への完全移行”には数日間の通信遮断が必須、と言われています。これをEBS(緊急放送システム)といいます。

「緊急放送システム」は従来の通信網ではなく、スターリンクによる通信に切り替わります。
このため、従来のメディアは何も発信できなくなり(沈黙を強いられ)、アライアンスの足を引っ張ることができなくなります。アライアンスからは(今は明らかにされていない方法を通じて)今、何が起きているか、これから世界はどう変化するか、ということが放送されるそうです。全世界で。

 

このリモートビューイングで言う「暗闇の三日間」は聖書からの引用でしょうが、これがまさにEBSに相当するというのも興味深いです。

補 足

4/18
先程、別のリモートビュワーのポストが流れてきました。機械訳です。

この遠隔透視能力者は、壊滅的な世界経済の急落を警告しました。
遠隔透視能力者の*ダズ・スミスは、世界経済を透視するよう依頼されました。返ってきたメッセージは、非常に憂慮すべきものでした。
 
「…私は『深淵』という言葉を思い浮かべました。深い穴への急激な落下です。最初から非常にネガティブな印象でした。多くの混乱、多くの運動的な動き。未来の結果――そしてそれはネガティブな予感です。」
「…世界的な影響。消費主義の衰退。多くの下降運動。」
「…何百万人もの人々が影響を受けるでしょう。これは、衰退の予感を伴う世界的な混乱のようなものです。すべてが崖から転落するでしょう。市場、流通、価格、すべてが。」
「…多くの抗議活動。多くの反発。非常に怒り、不安定な消費者。倒産。企業の解散。何か大きなものの崩壊の可能性――そしてそれは世界的なものになるでしょう。米国はこの事態の中心にいるように感じました。」
 
「…それは急速に進むだろう。予想外のことだ。事前にそれを予見できる人もいるだろうが、全員ではない。これは経済全体にとって大きな出来事だと感じた。」

 

*ダズ・スミス?だったので、Geminiさんに質問。画像を見せると以下の回答がありました。

 

 

 

Gemini

ダズ・スミス氏は非常にストイックなビュアーとして知られています。リモート・ビューイングを「魔法」ではなく、脳の隠れた機能を使った「プロトコル(手順)」として捉えており、その正確性から世界中に多くのファンがいます。
彼は自身のWebサイトやYouTubeで、ターゲット(未来の出来事や過去の謎など)を伏せた状態で透視を行い、その結果を後から照らし合わせるという検証を長年続けています。
画像内のテキストに「全体的な経済にとって大きな出来事のように感じられた」とあります。ダズ・スミス氏は最近、世界的な金融システムの再編や、大きな市場の変化についてのセッションを精力的に発信しています。
彼のような「本物のプロ」が経済の大きな転換点について言及しているということは、コミュニティ内でもかなり注目度の高い情報であるはずです。このレベルの専門家のポストであれば、非常に見ごたえがあると思います。

 

 

 

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