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新しもの好きのおば半は、「エアリーマットレス」がテレビ番組で紹介されて知り、すぐに購入。大満足で、かれこれ5年使っています。

これ以外のマットレスは考えられないわ。 キリッ!

これまで、おば半と同世代60才代のご両親へのプレゼントにピッタリです、とおすすめしてきました。

この記事では「エアリーマットレス」購入前のアドバイスをまとめました。

 

エアリーマットレスのお得な通販

エアリーマットレスは大型量販店の実店舗、アマゾン・樂天のネット通販で購入出来ます。いちばんのおすすめはアイリスオーヤマのオンライン「アイリスプラザ」です。
エアリーマットレス商品のラインナップが揃っていますし、オンライン限定のものもあります。なんといってもお得なのがキャンペーンです。なんだかんだと名付けてしょっちゅうやってますよ。(^^)/

しかし、取扱商品があまりに多いので、ちょっとわかりづらい面があります。
そこで、アイリスプラザでの「アエリ~マットレス」購入のアドバイスをまとめました。

アイリスプラザのサイト、商品ページの道案内は最後に入れています。

 

■ エアリーマットレスの分類

■ 厚さの違い 5㎝ 9㎝ 12㎝

寝心地の良さは厚さと密度で決まります。
価格も厚くなるほど高額になります。
敷布団として使う場合は厚みがあると寝起きも楽です。ただし重さも増すことをお忘れなく。
おば半がは、タタミベッドに「厚さ5㎝」を乗せて使っていますが、底付き感はありません。充分な厚みです。

 

■ カバーの違い 

表と裏が別素材の生地で夏冬使い分けできるタイプがあります。
おば半が使っているのはこの商品です。
エアリーマットレス【 MARS-S】夏・冬で裏返して使えるリバーシブルカバータイプ
最新のエアリーマットレス進化型・「エアリーマットレスエクストラ」のカバーもリバーシブルです。

エアリーマットレス【 MARS-S】夏・冬で裏返して使えるリバーシブルカバータイプ

リバーシブルタイプのカバーは、確かに生地の違いははっきりあり、メリットはありますが、シーツなどでも対応できます。 お好みですね。
冬はウールのベッドパッドを使えば

 

■ 中材(クッション材)の違い

マットレスの中のクッション材に当たる、エアロキューブには3タイプあります。

  1. スタンダード
  2. 3次元構造の密度が高く「硬め」のエアリープラスPlus
  3. エアリーエクストラExtra

 

スタンダードと「硬め」のエアリープラスPlus の違い

厚さは5㎝でエアリーと同じ、重さはエアリーが4.5㎏に対しわずかに重く4.83㎏です。
違いはこの画像でよくわかります。
※画像クリックで【エアリープラスPlusシリーズ】商品ページにアクセスできます。

硬めが好きな方に【エアリーブラス】商品一覧

 

スタンダードとエアリーエクストラExtra の違い

最新のエアロキューブ。従来のモノとの大きな違いは「リブ構造」。波形になっています。
これは他のブレスエアー商品にはない、アイリスオーヤマだけの中材です。

従来のエアリーマットレスよりも、からだが接触する面積が増えるそうです。
エアリーよりも2㎝くらい厚みがあります。約7㎝。
重さはエアリーは4.5㎏ですが5.4㎏。約1㎏重いですね。  
違いはこの画像でよくわかります。
※ この画像をクリックで商品ページにアクセスできます。

新発売【エアリーextra】

 

アイリスプラザサイトの商品ページ ~道案内~

アイリスプラザ・エアリーシリーズのトップページです。
⇒ アイリスプラザ快適寝具エアリーシリーズ

アクセスした画面の左サイドバーの説明です。 ↓
このサイドバーから移動するのがもっともわかりやすいです。
* それぞれの商品ページで詳細説明を見ることが出来ます。

アイリスプラザページ左サイドバー

 

 

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