クリスマスの正しい起源|闇からの光の復活「光の継承儀式」

絶不調です。またまたバージョンアップのようです。肩と首、側頭部にビリビリと稲妻の痛みが走ります。瞬間的だけどこれが激しく痛い。何かの拍子にビリリときます。眠りもひどい。全く寝付けない日が続いています。
こういうときは風呂に浸かる。うまい水を飲む。あと、不思議ハイテクグッズが頼りです。
この不思議グッズ、どういうことで楽になるのか全く理解できないのですが、ジェイソン・シューカにハマっているとき、彼がインタビューした科学者が開発したものです。開発者の名前はおろか、製品の名前もちゃんと把握していない。確か、EEシステムとか、なんかそんな感じの名前です。不調は周波数の乱れとみなして、特定の周波数を発することで、その周波数が乱れをバランスさせる助けになる・・・みたいなことだったと理解してたけど、自分で理解できることのつなぎ合わせのような気もします。
黄鉄鉱に周波数が載せられている(科学的表現ではないですがw)直径4センチほどのドーナツのような形で、アクセサリーのペンダントヘッドみたいなものです。素材はラピスラズリとか水晶などのパワーストーンが(同じ価格で)選択できたのですが、何故か一番安くて地味な黄鉄鉱を選んでいました。使い始めてこれはいい選択だと気が付きました。落としても割れないので。

バージョンアップ時の不調にはほんとに助かるんですよ。なのに、今年の初夏あたりにどこに置いたかさっぱり思い出せず、見失っていました。

もう必要なくなったのかもしれない。

それが、この前、芝刈りしたときに見つけたんですよ♪花壇に花の苗を植えるときに落としたらしいです。思いがけず見つかったので『こりゃ、また必要になるのかなぁ。』と思っていたのでした。
これを肩甲骨の間くらいになるように下げていると、随分痛みが和らぐんですよ。あるとないとでは大違いです。

これ、ワタシにだけ効果があるのではなく、誰にでも効果があるようです。竹山団地の隣人(一世代年長のおばぁさん)がコロナ騒ぎのとき、ひどいヘルペスになって長い事つらい思いをされていたのですが、お貸ししたら患部に当てただけですぐ軽くなったとビックリしてました。こういうものには全く興味がなさそうな方でしたが、近づけた途端に楽になったのが劇的だったそうです。そのまま使ってもらっていましたが、「回復にはつながらないかもしれないけど、痛みが全然楽になる。」と言ってらっしゃいましたよ。

 

このバージョンアップは冬至のタイミングに関係していると思います。シューマン共振が活発になっいるようです。

 

興味深いX投稿があったのでご紹介します。

クリスマスって「キリストの誕生日」と学校で習ったよね?でも実は それは後から貼り付けられたストーリー なんです。

大衆が知らない真実1
聖書のどこにも イエスが12月25日に生まれたとは書かれていない。羊飼いが野宿できる気候の描写から 春~初秋説が有力。つまり12月は「誕生日」ではなく 象徴の日として採用された だけ。

真実2
12月25日は、ローマ帝国で祝われていた。太陽神ミトラスの降誕祭(冬至後の太陽復活) と同じ日。暗闇(冬)から光(太陽)が蘇るという、宇宙的なリセットの祝祭 だった。ローマは帝国統治のため、宗教を融合しこの「光の復活」を キリスト教の祝祭として上書きした。

真実3
ツリーの起源はゲルマン・北欧のユグドラシル(世界樹)信仰。常緑樹は「死なない命の象徴」とされ、冬の厳しさの中で 生命の永続と再生を願う祭祀具 だった

真実4
サンタクロースのモデルは実在の司教。聖ニコラウス だけど、赤い服・白いヒゲ・トナカイの設定は、キリスト教とは無関係の 北方シャーマニズム文化の名残。
トナカイは霊界と現世を繋ぐ乗り物、煙突は 異世界と繋がる「穴=ゲート」 の象徴。プレゼントは「物」ではなく恵み・循環・再生エネルギーの受け渡し の儀式だった。

つまりクリスマスの本質とは?

✔ 闇から光が復活する「冬至の再生祭」
✔ 生命が死なず巡り続ける「循環の祝福」
✔ 人と人が与え合うことで世界が再起動する「共同体のエネルギー交換」
✔ それは宗教ではなく 人類最古の“リセット儀礼”

今あなたがツリーを飾り、誰かに贈り物をし、光を灯して笑っているその瞬間…あなたは古代から続く“世界の再生コード”を実行している のです。

これは誕生日の祝いではない。

人類が暗闇を超えるために紡いできた「光の継承式」なのだ。知らなかったでしょ?でもこれが 歴史に隠されたクリスマスの本当の設計図 なんです。

 

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