枠チンに含まれる酸化グラフェンを包んだ脂質ナノ粒子は体中どこにでも入り込む

様々なことが明らかにされています。これまで酸化グラフェンの危険性を詳しく説明する情報が増えていましたが、ナノ脂質粒子も相当に危険なものだそうです。これは体中どこにでも入り込め、血液脳関門も通り抜けて脳に達する事もできるのです。ちなみに酸化グラフェンも脳に到達します。

ナの脂質が書き換えた遺伝子が子孫に受け継がれる可能性も指摘されています。

 

もう一つ、PCR検査に関する興味深い情報。
このように検査用の綿棒自体に手が加えられている。間違いなくナノ脂質にくるまれた酸化グラフェンと思います。

電磁波測定器と思われるものに反応しています。

 

 

こちらは何を照射しているかわかりませんが、右の普通の綿棒との違いは明らかです。

 

 

この画像を示した動画では、検査の際にこする(実際は、こすり付ける)場所にも言及していました。
この部位は最も脳に近い場所で非常に重要な位置です。
普通の呼吸の吸気の際に、ここから直接、脳に酸素を取り組みます。また、吸気の際にラジエーターのような働きをして脳の熱を放散させています。これが口呼吸のデメリットとして挙げられる「鼻呼吸でないといけない理由」のひとつです。

 

この重要な部位に始めの動画の説明にあるどこにでも入り込めるナノ脂質をこすり付けることは、枠チン以上に(脳を狙った)ピンポイントで害を及ぼすと考えられます。

これで、なぜ中共(共産党支配中国)があそこまで徹底してコロナ封鎖を続けているのか、合点がいきます。ワクチンよりコスパがよく、しかも間違いなくヒトを操作(脳に酸化グラフェンを届けられる)できるのですから。

 

 

 

続きは後で。

 

 

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