
上の画像は今朝の雲。DNAの螺旋のようでした。アセアセでスマホを取ってもどると、ふたつあったねじれが薄れて、ご覧のように一つになってしまっていました。これだとピンとこないですが、太陽のすぐ下のところもねじれていて、ふたつあると一目瞭然の螺旋でしたけどねぇ。一瞬、ハッ!と息が止まるくらいだったのだけど。
あれこれリセットを余儀なくされていると書いたばかりですが、今度は風呂!風呂の自動給湯機能がイカれました。設定湯量になっても終了せず、どんどん溢れています。この現象は10日ほど前にもありました。その時は、「たまたま?しばらく様子見だ。」と思って、それからシャワーにしていたので、棚上げになっていました。

お風呂となると、費用もちょっとやそっとじゃないぞォ!
自動湯量機能の不具合で検索すると、”お湯のでてくる位置より上まで水があるまま、自動湯沸かしにするとこれが生じることがある”というのがありました。「!」心当たりがあります。
この場合、設定をリセットすると戻ることもあるらしい。しかし、問題が生じてから近隣地域で数分の停電がありました。なので、リセットされるなら、そのタイミングでされているはずなんです。む・む・む。
もう一つの可能性は、お湯の出口のフィルターのつまり。まめに見ているので、これはないと思うけど、今張っている水がなくなったら確認しなくては。
先回りして、駄目なら何をしなくてはならないのか調べてみて、何もユニットバスを丸ごといじる必要はないとわかりました。やれやれ。
給湯器だけが対象になるようです。コロナの石油給湯器。品番のとこに製造年も記載されていて2019年でした。思ったより最近です。
メーカーサイトで取説をダウンロードするついでに現行販売商品の価格を見ると・・・

ぬあんと!給湯器って50万前後もするの!!!
焦って、価格コムを見ると市場実売価格は10~20万円代です!そういえば、システムキッチンを付ける時、メーカーカタログの価格と実売価格の乖離に呆れましたが、この業界はそうなのねっ!メーカー価格はあってないような盛り価格!そこからの値引き率で施工会社が仕事を取る流れ。ったく。こういうのは好かんなぁ。明朗会計でやってもらいたい。
取説を見たいので、メーカーに問い合わせたら、いくつかチェックして、それでも駄目なら修理依頼してくれとのこと。修理なら10万もかからないだろうけど、それでも数万にはなるんだろうなあ。なんだかんだの不具合続きでかなりの額が積み上がってきましたよ(>_<)
相当の修理費用なら、とりあえずはタイマーセットしてまめに湯量をチェックしながらでもいいかぁ。お湯が沸けばいいんだから。
ここまで来ると、あとはトイレかあぁ!?
でも、それは大丈夫。リフォームで最新式にしてるから(^_^)v
あとは何が来るのかなぁぁ。今んとこ、すぐに解決策が講じられて、なんだかんだで支払いの方もできるのだからヨシとするかな。

ブツクサいいながらも畑作りをせっつかれています。日差しが半端なく、地上にでてきて間もない野菜たちはみるみるしおれてしまいます。それを見て、アセアセで遮光対策しました。
始めは遮光シートに園芸用支柱を通して、上図のように仕立てました。しかし、これだと、広げたり閉じたりが手間がかかります。そのたびに野菜の上に落としたりして、これはまずい。
数日考えてひらめいた! カーテンレールがあった! シートは2×2mと2×1m二枚をつなぎました。180m幅のレールと延長式レールがうまいこと連結できて260m程の長さに出来ました。結果がこれ↓


おお!すんばらしい♪
これだとカーテンと同じように束ねて片づけられます。藤棚とフェンスを上手く利用できたのがラッキィでしたね。手前のフェンスにもっと簡単に止める方法を思案中です。

日陰側、このとおり。見た目だけでなく、実際ヒンヤリとして涼やかになりますよ。
メーカーによると市松模様が「木漏れ日のような影をつくる」らしいです。うちは川から来る風が強いので通気性が良くないとまくられるだろうと思って隙間が大きいこれにしましたよ。遮光率45%ですが、遮熱効果もあるので期待しています。あまり取り扱いショップがありませんけど。










