見せられている世界の裏の裏、さらにその裏wイスラエル壊滅は近い!?

藤原直哉さんってご存知ですか?Wikipediaでは経済エコノミストとなっています。YouTubeチャンネルを持っていて何度か見たことありますが、ワタシ的にはスピリチュアル界隈の人、と思っていました。つい先日見かけた動画で「ん!?」な事を話していたので改めて検索しました。

藤原直哉氏プロフィール

住友電気工業株式会社、経済企画庁経済研究所出向、ソロモン・ブラザーズ・アジア証券を経て経済エコノミスト活動。NPO法人日本再生プログラム推進フォーラムの理事長として、健康で持続性の高い日本の再生に向けて政策提言、啓蒙活動を行っている。スピリチュアル面では大本教信者。著書多数。

金融業界で仕事していくうちに、裏の仕組みに気が付かれたのでしょうか。

 

気になった動画内容について紹介します。
▶ 藤原直哉の「日本と世界にひとこと」政治・軍事に絶対はない
結論を先にいうと

核開発が完成近くなり、これが米国のみならず周辺諸国への脅威となるため、その施設と攻撃力を壊滅させるための攻撃である。イスラエル・米が一方的優勢にイランを攻撃、ほぼ戦力を失わせている。
と報道されていますが、これは表向きです。実際は米とイランが協調して、DSの背後にいるイスラエルを攻撃しており、優勢なのはこちら側。イスラエル壊滅は近い。

という、オールドメディア情報を蹴散らすトンデモ目線です(笑)

おお、それは素晴らしい。
世界が悪くなっているのは「ならず者国家」のせいなんだから。
そこがなくなれば相当よい世界になるはずよ。

では、ここから詳しくご紹介します。聞き取りにくいのでGeminiさんにテキスト化してもらったものをまとめています。


現在行われている戦闘の正体は戦争ではなく、「*トランプの軍事作戦」です。

バクっと「戦争と軍事行動」の違いを説明すると
限定的な戦いを軍事行動、国家間の戦闘を戦争。
宣戦布告すれば「戦争」しなければ「軍事行動」と
言われていたが、最近は宣戦布告なしでも戦争に発展する。

トランプ氏が演説で被っていた「45-47」と書かれた白い帽子は、かつて横須賀に来た時と同じもので、これは単なる戦争ではなくトランプが主導する「軍事作戦」であることを示唆しています。

中東に限らず、世界で起きている戦闘は、表向きの紛争ではなく、「大きな軍事作戦」の中の局地的な動きとしてコントロールされている。
※ベネズエラ、ウクライナなどの戦闘はすべてこの大きな軍事作戦の局地的戦闘と。

ネタニヤフ首相をはじめ、プーチン大統領(現在は4人目という説)、ブリゴジン、イランの元大統領などは、すでに死亡しているか舞台裏に退いており、現在表に出ているのは別人や影武者である。

裏ではロシアもイスラエル攻撃に加担している。ロシアやイランが持つ極超音速ミサイルや、地球を何周もする終末型核兵器、核魚雷などの前では、アメリカやイスラエルの防衛網は無力化している。

1980年代から始まったネオコン(軍事介入主義)とネオリベ(新自由主義)の時代が、約50年を経て今まさに終わろうとしている。この体制が崩壊することで、バチカンやシティ(ロンドン)、国際金融システムの裏側にあった「エプスタイン事件以上の悪」や秘密がすべて白日の下にさらされることになると予測している。

以上が藤原直哉氏の目線。これに近い事をTelegram、Xで指摘する海外投稿も見ます。実はこちらの方を先に見て、「ぅおい!なんだ。それは」となっていたのですが、藤原直哉氏の解説で腑に落ちたのでした。 以前の記事でも触れています。

 

同じ目線の投稿は最近でも見かけます。 ※情報元をメモってなかったので特定できません。

イランが報復として周辺国での「ミサイル攻撃による被弾動画」がでているが、これは被弾ではない。イスラエルが発射したミサイルが迎撃され、その破片が途中の周辺国に落下しているのだ。イスラエルのミサイルは大半が撃ち落とされている。

トランプ大統領が目指しているのは、米国を乗っ取ってきたDSの後ろにいるイスラエルだ。諜報機関モサドは米の政治家、大企業トップの弱みを掴み、脅して取り込み、資金を得てその力を増強してきた。エプスタインのやったことがまさにそれ。
トランプはこれまでに米国内のDSをかなり弱体化させているが、残党はイスラエルに逃げ込んでいる。軍の中にはDSが支配している勢力があり、これらが米国内で反乱する可能性もある。大半は中東に駐留している米基地に多い。イランが攻撃したと装ってこれらの基地を壊滅、撤退に持ち込む。イスラエルだけでなく、これも目的のひとつ。
*トップ画像が「中東における米の駐留基地」

 

上のイラクのマランディ教授は(深読みはないですが)現在の戦闘状況について語っています。

イラン空軍は無傷で、主要基地は米国のアクセスが限られる東部に移されている。
米軍が空爆で破壊したと発表した映像の多くは、地面に描かれた偽装ヘリや戦闘機だった。海軍の真の戦力は地下基地に格納されたミサイル搭載高速艇であり、全く無傷である。イランは偽装戦術と地下基地によって主力戦力を温存し、ミサイルとドローンで対抗している。弾道ミサイルとドローンは連日、ペルシャ湾とイスラエルに向けて発射され続けている。https://x.com/Alzhacker/status/2034145387624501514?s=20

※裏の裏読みで行くと、この偽装作戦もトランプ大統領は承知している、ということになります。

「実はイラン優勢」という情報については前の記事でも書きました。

キム・クレメントの予言はまさにこの文脈に合致しますから注目されのも納得です。トランプ大統領が自身のSNSサイトでクレメントの動画をアップしたのも、分かる人にはわかるだろう、という魂胆があったのでしょうね。

 

で、これは?なので小さな文字でw 聖書にあるように、最後は北の力で悪は滅びる。

まったく疎いのですが、「エゼキエル書」、「ヨハネの黙示録」とか、いくつか終末予言が書かれているようですね。ですが、今日、目にできる聖書は何百年も前から、イスラエルに都合がいいように コチョコチョ書き換えられているのですから、その裏こそ真実だと思うんだなぁ。イスラエルは守られるのではなく逆(>_<)

 

 

にほんブログ村 シニア日記ブログへ

 

おすすめの記事