
アライアンス界隈の情報では量子金融システム(QFS)の開始の公表が近いようです。実際は既に稼働しているのを一般に公開する、ということのようです。
しかし、この話を「所詮、陰謀論」と処理した人にとっては”どこ吹く風”でしょう。
このタイミングで、*テック企業が量子金融システム(QFS)について書いているコラムを見ました。*ITなどのテクノロジーを駆使したビジネスを展開している企業
昨年の記事ですが、陰謀論界隈以外でまともに取り上げていることに「!」があります。これなら、多少なり現実味が持てるかもしれないと思うのでご紹介します。
件の企業は2009年創業のテンファイブ株式会社というテック企業です。
事業内容 :システム開発支援、IT課題解決支援、ブランド向上支援
主要取引先 :TISインテックグループ/株式会社東京スター銀行/株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイド/株式会社クボタ/株式会社エスキュービズム/三菱総研DCS株式会社 他
代表挨拶を読みましたが、量子金融システムのみならず、GRSARA(ゲサラ)の理念をよく理解されていると思います。流石にGRSARA(ゲサラ)に触れると拒否反応が強いと考えて、量子金融システムだけにとどめている感じですw ワタシ的印象です。
何の根拠もないので妄想と思われてけっこうですが・・・
こういう小さな企業もシステム構築の請負をして
実態把握しているのかもしれません。
リンク先で確認していただければよいことですが、どんな事が書かれているか、見出しだけご紹介します。
量子金融システム(QFS)とは?仕組み・メリット・いつから始まるのかを徹底解説
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量子金融システム(QFS)とは?
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量子金融システム(QFS)の仕組み
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量子コンピューターの活用
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ブロックチェーン技術との融合
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量子金融システム(QFS)を導入するメリット
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セキュリティの飛躍的な向上
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取引スピードの高速化
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手数料の削減
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不正利用の防止
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量子金融システム(QFS)はいつから始まる?現状と今後の見通し
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量子金融システム(QFS)に関する懸念点・課題
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まとめ
ざっと読めば、このシステムが喫緊の課題だと理解でき、実現稼働していてもおかしくない、と思うのですが。いかがでしょう?










