なぜ今?イラン攻撃の意味は?|トランプ大統領は何と戦っているのか

Telegramでのアライアンス関連情報が一気に流れてきました。この界隈は今年になって、随分静かになっていました。情報開示についてなんとなく掴んだのは、情報リークのルートシステムがあるようで、アライアンス中枢に近いトップリークレベルから次々に下に流れていく仕組みで、リークレベルの途中には(情報ごとに)厳密な堰が設けられているようです。情報によって「決して漏らしません。」という宣誓をさせられるようです。今年になって、それを理由に「何もいえない。」「言えないけど、嬉しい情報が来た。」などというのが散見されいました。

この正規リークルートには日本人はいないようです。Telegramで日本語発信している人はアライアンスに繋がっているわけではなく、当人のアンテナで海外発信の正規リークをキャッチしているようです。しかし、なかに日本人のアライアンスに近い人物から「ぼかした表現や、日時などをカムフラージュした情報」を直接貰う人がいます。KAORIさんという方でXでも発信しています。▶ @lilyandmelon
ぼかしすぎて役に立たない情報もあります(>_<)高市首相になることはかなり早くに流していましたけどね。ちなみにポスト高市は58歳のM氏とか。

説明が長くなりましたが、「イラン攻撃が山場になる」とか「後はイランを残すだけ」などの情報は年末からありました。ワタシ的に「なぜイラン?」と思っていました。イランの国民抑圧が報道されていなかったし、何しろイランの情報は滅多にありませんしね。

2月末のイラン攻撃が起き、これでリークメンバーの”お口のチャック”が一斉にゆるんだようです。「イラン有事までは黙っとれ。」と言われていたのかな。そのリークのなかに「なぜイラン攻撃が必要だったのか」という一番知りたい情報もありました。ワタシ的最大の興味はこれですが、もう一つ「トランプの戦い方」も興味深く見ています。トランプの戦い方というより「最先端の戦争」がというべきでしょうか。※「攻撃の必然」については長くなるので後にします。

Xでもイーロン・マスクが「X投稿数がこれまでで最高になった。」というように、投稿が溢れているようです。面白いと思ったのがこれ。

イスラム教の祈祷アプリっていうのがあるんですね。イスラム教は日に何回か決まった時間に祈祷するんですよね。その時を知らせたり、コーランが流れたりするアプリがあるんでしょうね。そのアプリがハックされてイラン国民に反政府活動を促したり、政権側に投降を促したりしているという情報です。アプリだけでなく、国営放送もハックされて、トランプ大統領がイラン国民に直接語りかける動画が流されているようです。

トランプ大統領は「イランが対抗措置に出れば、これまでにない攻撃を見舞う。」と警告していますが、これはミサイルの数ではなく、イランの通信インフラを使ったものかもしれませんよね。通信で制御されている様々なシステムが破壊されたらどうなるか。ミサイルでの攻撃は場所が限定的ですが、この種の攻撃は国全体に及びます。

今回のイラン攻撃はベネズエラのマドゥロ大統領確保と同じ、いや、それ以上の綿密な準備があり28日の攻撃前に既に攻撃拠点の多くは壊滅的状態になっていたとされます。それらは大半地下にあり、年末頃にイランで小規模な地震が増えている、というのはこれらの施設への攻撃だったそうです。これらの施設は一体何だったのか。これからが「イラン攻撃が必然となる理由」になります。

 

 

信じるか、信じないかはあなた次第ですw

 

興味深い情報はいくつかありますが、「さもありなん」という内容でも情報源が示されていなかったりするので、情報元が記載されていた投稿を紹介します。

しかし、この記載されていた情報元がイマイチわからない。URL記載されているのでTelegram内の情報記事にアクセスしたのですが、言語が「ラトガリア語」という初めて聞くものです。このTelegram投稿者のURLもありましたのでアクセスしました。【メクレンブルク=シュトレーリッツ大公国、メクレンブルク=シュヴェリーン、ポンメルン公国、プロイセン王国およびプロイセン王国】の公式ウェブサイト(ドイツ語)でした。投稿者は”フリードリヒ・マイク大公殿下”です。どちら様?
Wikipediaによると【旧プロイセン王室ホーエンツォレルン家現当主】。ここは勿論独立国家ではなくドイツ国内の地域のようです。とりあえずお立場のある方のようなので、上級情報リークに繋がっている方で、確かな情報源に思えます。

大公殿下のラトガリア語はGoogle翻訳出来たのでそれを紹介します。

Qoperation Epic Fury — 昨夜、2月最終日、トランプ大統領(ホワイトハット姿)は、米国がイラン・イスラム共和国への軍事攻撃を実施すると発表しました!これはイスラム暦9月11日、つまり彼らの9/11に起こりました!

トランプ大統領は、イランのすべてのミサイル、海軍、そして核開発計画を壊滅させると宣言しました。

数ヶ月にわたる情報収集、数千時間にわたる監視と信号傍受。
彼らはイランの指導部全員が一堂に会するまで待ち、最高指導者、大統領、そして軍の最高司令官が同時に一堂に会してから攻撃を開始しました。確認された標的には、ハメネイ師とペゼシュキアン師が含まれていたとされています。

イスラエルメディアは、イランの最高指導者アリ・ハメネイ師が米国とイスラエルの攻撃で殺害されたという「兆候が強まっている」と報じている。
https://www.dailymail.co.uk/news/article-15601515/Israeli-media-say-growing-indications-Irans-Supreme-Leader-Ali-Khamenei-killed-US-Israeli-strike.html

トランプ大統領は、IRGCに対し、武器を放棄しなければ壊滅すると警告し、イラン国民に対し、立ち上がって政府を転覆させるよう促した。

イランは報復として、イスラエル、サウジアラビア、カタール、UAE、バーレーン、クウェート、イラク、ヨルダンの8カ国を攻撃したと報じられている。サウジアラビアは現在、米国による対イラン作戦に加わっている。

ドバイ国際空港とアル・マクトゥーム国際空港は、2月28日に運航を停止した。

一方、世界中のイラン人は、イラン政権の崩壊と見なして祝っている。

アメリカとイスラエルによる空爆の後、イランの人々は街頭で「トランプ大好き!」と叫び、踊った。
https://nypost.com/2026/02/28/world-news/iranians-chant-and-dance-in-the-streets-after-us-israeli-air-strikes/

これは、多くの人が待ち望んでいた次の節目だ。これは第三次世界大戦にはつながらない。中東では、最後の粛清が公然と展開されている。
これは一国対他の国の戦いではない。複数の中東諸国にまたがるホワイトハットと、同じ国々で活動する悪魔の陰謀団の戦いなのだ。イラン国内には、数十年にわたり、軍事情報機関のブラックサイトが不正に運営されてきた。

数十億ドル規模の予算資金がイランの銀行を通じてロンダリングされている。そこには、*エプスタイン関連のファイルを含む、有罪を示す脅迫文書が保管されているサーバーが存在します。イランは中国の「中国共産党」や機密生物兵器文書とも繋がりがあります。また、オバマ大統領の1500億ドルの「核合意」の現金パレットとも関連しています。

世界金融システムを転覆させるには、この段階の浄化が必ず進行しなければなりません。これが50年後のイラン解放です!

これに続く投稿ですが、*部分についての説明があります。イラン攻撃の理由そのものに触れている内容です。原文となる「ラトガリア語」のGoogle翻訳が?な出来でした。英語に翻訳して改めて日本語翻訳を試みたのですが、依然として?でしたので翻訳したものを紹介したYAMATOさんの投稿を転載させていただきます。

始まった。そして、これはイランの問題ではない。
2026年2月28日午前8時

トランプ大統領は演壇に立ち、世界を変える7つの言葉を口にした。
「米軍はイランで大規模な戦闘作戦を開始した。」

それから60分以内に
— イラン軍司令官が暗殺される。
— バーレーンの米第5艦隊司令部がミサイル攻撃を受ける。
— テヘラン、エスファハーン、ブシェールで爆発が発生。
— イランの市民が路上で踊る。彼らは祝っている。

メディアは、これが核兵器の問題だと信じ込ませようとしている。いや、核兵器の問題ではない。イランの真下に何があるのか​​が問題なのだ。*核兵器開発を止めさせるためという理由

■真の目的
2017年、NSA(アメリカ国家安全保障局)は2003年から運用されていたイラン国内の3つのCIA秘密刑務所間の通信を傍受しました。

我々はイランと戦っているのではありません。イラン政権と協力しているのです。

これらの施設には、以下のものが保管されていました。
— イランの銀行を通じて洗浄された23億ドルのディープステートの秘密資金。
— エプスタインの脅迫テープのバックアップをすべて保存したサーバーファーム。
— 2019年10月、COVID-19流行の2か月前に、秘密裏に生物兵器研究が武漢からテヘランに移送されました。

2016年、オバマ大統領はイランに1500億ドルと大量の現金を送金しました。メディアはこれを「核取引」と呼びました。※オバマの対イラン核合意に基づく資金援助
それは代償でした。沈黙と、保管と、そして保護のためのものでした。

イランはアメリカの敵ではありませんでした。イランはディープステートの金庫でした。

■なぜ今なのか?
72時間前、ボンディ(米司法長官)のチームは次の事を確認した。エプスタインのオリジナルのテープは米国内には存在しない。テープは2019年に移送され、3か所に分散されていた。

1. スイスアルプスのバンカー。2月14日にインターポールの急襲を受けた。
2. テルアビブのサーバーファーム。2月21日にイスラエル軍情報部が押収した。
3. テヘランの南40キロにある地下施設。

■ふたつ押収。あとのひとつ。
トランプは核開発計画を阻止するためにイランに侵攻したのではない。トランプはテープの最後のコピーを手に入れる為にイランに侵攻した。
クリントン以降の全ての大統領の名前が記載されたテープ。全ての億万長者。全てのハリウッドスター。全ての王族。

■最終段階
名前はエプスタインのファイルに記載されていた。顧客リストには顧客の名前が記載されていた。テープが証拠だ。これがパズルの最後のピース。とどめの一撃だ。

彼らはこれらのテープを隠す為に戦争を始めた。目撃者を殺し、研究所を焼き払い、隠蔽に何兆ドルも費やした。

そして、ある男(トランプ大統領)が米軍を派遣してテープを掘り起こしたのだ。

イランの人々が祝杯を挙げているのは、彼らが知っているからだ。彼らを奴隷にした政権はイランのものではない。ディープステートの傀儡だったのだ。※これこそが攻撃の理由。

浄化は世界規模で行われている。嵐はすぐそこまで来ている。
これから起こる事を止める事は誰にもできない。

どうですか?これまで情報を漁ってきたワタシ的にはいろんなピースがつながってきた気分です。
大公殿下のおっしゃるように、これは国対国の戦争ではなく、トランプ大統領が率いるアライアンスのディープステーツ掃討の戦いなのです。エプスタインの「恐喝ネタ」がDSメンバーの悪事の証拠なのです。その悪事たるや、悪辣で、根深く、広範囲な、想像を絶するものなのです。

ただ、つながらないピースがある。それはなぜイスラエルとアメリカが結託しているか?です。

ワタシ的には諸悪の根源は偽ユダヤ・シオニストだと思うのですがね。ここんとこが???です。

 

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