
今朝目が冷めて、布団の中でぼぅーっとしている時、頭にはめられていた*悟空の緊箍児(きんこじ)のようなものが、一瞬圧縮して、バラバラと細かい破片に砕け、頭から外れ落ちる、という感触があった。瞬間的にそうわかるものを見た。色はコーラル寄りの黄色で、一瞬圧縮されたと感じたのは色が濃くなったからで、取り立てて圧を感じたのではない。崩れるときに破片は全て下に落ちたからそれなりの重量もあったのだろうか。ビル破壊工事のような崩れ方。破片といってもとても微細なところまで砕けてすぐに何もかも無くなった。
ん!? なんだった?
というくらい瞬間に起きた。それなのに色とか、崩れ落ちる感じがリアルだった。頭から外れたから頭の緊張が無くなったというのはあまり感じなかった。頭の緊張を感じていなかったから、違いがわからなかったのか・・・。

面白いなと思ったのが、ハチマキを巻いたようにははまってなくて、この図のように耳の後ろに沿っていて、その沿っている感じが妙に意識できた。髪を耳にかけるときのような感触。
不意に起きたことなので、余計面白かった。
*緊箍児とは暴れん坊だった孫悟空にはめられた輪っか。三蔵法師がお仕置きの呪文「緊箍呪(きんこじゅ)」を唱えると、これが縮まって悟空は激しい頭痛を起こした。
Geminiが教えてくれた悟空の緊箍児の話に続きがある。
最後はどうなった?
物語の結末で、悟空が天竺に到着し、立派に修行を終えて仏(闘戦勝仏)になると、この輪は自然と消えてなくなりました。 「悟りを開き、自分自身の心を制御できるようになったため、外からの戒めが必要なくなった」という象徴的な意味が込められています。
だって。チャンチャン(笑)

そういえば”3I/ATLAS”が19日に地球から約2億7000万キロまで最接近する、と騒いでいるむきが多かったが・・・。「この影響で人類の進化が一気に進む。」と一部のサイキッカーが言ってたけど、これかぁ!?
3iアトラスの話題ですが、昨日だったか、Telegramでプーチン大統領が「3iアトラスは遠い宇宙からやってきた(彗星ではなく)飛行物体だ。」みたいなこと言ってたみたいですね。真偽の程は確かめようがありませんが。多くのサイキッカーも同じ事を言っており、NASAは隠蔽に必死だとしていますね。
まぁ、提供画像をみれば、隠蔽したいのがありありですね。飛行物体には見えない仕上がりw
記事タイトルとサムネイル画像!紛らわしくなりましてごめんなさい。
いいものが見つからず、ゴマカシましたです(>_<)










