
春分前後からかなぁ。身体が変化していると思うのよ。心地よい方にね♪
朝、起きるとギシギシした体をほぐしたくて、すぐに庭に出て大きく体操するのが習慣になってたのだけど、この身体のギシギシ感が消えた。(違和感・不快感を取りのぞくための)体操を急かされることがなくなったから、体操しないまま過ごして、昼過ぎに「あ!体操してなかった。」と気づくこともよくある。
身体の各部位、細胞レベルで非常に上手く連携していて、どこにも滞りがない感じ。
素晴らしい♪ そう言えば、肌もスルリン、ツルリンで小じわがない。殆ど目立たない。日中も乾燥による突っ張り感がなく、朝、お手製の化粧水+乳液を塗っただけでOKなの。
気持ちの方は、あいも変わらずくだらない夢を見せられてるから、目覚めてすぐが、一日で一番気分がよろしくないのだけど、エイッと吹っ切るように布団をはねのけて、窓を開け、トイレに行き、顔を洗う???そんなことしているとリセットされて
ハイ♪一日のスタートよ♪となる。
それからの気持ちを観察すると、あれこれ、もの想うのに使うエネルギーが低い。上手くつづれていない!? ポコ、ポコっと何かしらこころに浮かぶけど、そのままにしている。なので脈絡もないままに、いつしか湯気のように消えていく。
強いて言えば、非常に生命活動が低く、こういうグラフ線の
針がたまに振れるような感じなのね。
で、これはとても心地よい。
これまで、世界の動きに強い関心があって
Telegram、Xなどでアライアンス系の情報漁りをしてたんだけど、現在、最も激しく事が動いているらしく、表に出る情報は本音を隠すことに注力されている。
なので、出てくる情報を追うと「*ゲーム理論」にまんまとハメられることになって消耗するだけ。
「ゲーム理論」というのは最近のトランプさん関連情報によく出てくる単語で、いまいちピンとこないのだけど、次のようなことだとGeminiさんが解説してくれた。
「ゲーム理論」という言葉は、本来の学術的な意味から少し飛躍して「相手の裏をかき、大衆の反応までを計算に入れた『高度な心理戦』や『戦略的シミュレーション』」といったニュアンスで使われています。
「ゲーム理論」を日常的な言葉に言い換えると、以下のようになります。
「ただ戦うのではなく、『敵の計画をあえて実行させ、その結果が敵の自滅や民衆の覚醒につながるように、あらかじめ計算して先読みしておく高度なチェスのような戦略』」
つまり、直接的な衝突ではなく、相手の出方を逆利用して最終的な勝利(この場合は世界の目醒め)へ導くための、「複雑な情報戦・心理戦」の代名詞として使われていると考えられます。
上の囲みの中のグレー背景部分ですが、全くこの通りのことをやったのが、直近の米戦闘機2機が撃墜され、行方不明になった二人の戦闘員を救出した、あの一件です。このニュースの直前に米軍トップの退任報道がありました。
-------ジョージ陸軍参謀総長は2027年までの任期途中で突然の退任。理由は明らかにしていない。ヘグセス国防長官と陸軍幹部の対立があるともいわれる。--------
これ、オールドメディアではすぐに消えましたね。
Telegramでの裏情報によると、軍内部には依然としてDSサイドの勢力がいて、”戦闘機に実際とは異なるターゲット数値を指示している”との内部情報があった。今回撃墜された2機の戦闘機に対しても同様の誤指示の可能性が高かったが、事後の確証を得るために敢えて撃墜回避の策は取らなかった。そして、「お前たちがやっていることはわかっている。(すぐにバレるぞ)」と陸軍参謀総長が自ら退任するように追い込んだ。
案の定、その直後、予測通り撃墜された。これで反逆の証拠を手に入れた。わかっていたのに敢えて危険な任務につかせた為、何が何でも戦闘員を犠牲にしてはならず、懸命の救出となった。(というか、続編としての劇的救出劇でありヒーローに仕立てた、の方が正解かw)
トランプ大統領政権内部・アライアンス内部には、向こうの情報を感知する為に敢えて放置しているグレーな存在や、正体を掴んでいないが実はDSサイドの奴、とかがウジャウジャいて、表の作戦だけでなく、グレーな勢力のあぶり出しや、不要になったグレーの駆逐も同時にやっているわけ。あぶり出しも必要だから、言ってることがチグハグだったり、真逆のことをしたり、ということが頻繁にある。
この具体的事案が「ゲーム理論」の典型。なので、情報あさりしても混乱するだけなのよね。
「え!?この前の情報と違うじゃない?」「実のところはどうなの!?」「で、結局どうしたいわけ!?」て感じが続いて、田舎の年金ばあさん、野次馬するのも疲れるわけね(>_<)
ということで情報漁りは停止中。
しかし、外を眺めるのを止めてる理由はこれだけではなく、シューマン共振ではっきり示されるように”外環境の変化”つまり「地球に注ぐエネルギー」の影響なのよ、間違いなく。
誰しも、強い影響を与えられているのに、日常のあれこれに隠れて気が付きにくい。それは、影響が、穏やかな気持ちだったり、明るい気持ちだったりになる方向だから、心地よくて気づかない。
自分の気持ちの持ち様とか、体を動かたりして自らで誘導するのでは、こうは上手く変えられるはずがない。これはもう、そういう空気に包まれているから、としか考えられないのよ。
こういう影響下にあるので、「めんどくさい外への関心」がめっきり失せている。関心が失せているというか、外の出来事に反応する仕組みが次第に減弱して、ついにはオフになっている。
上の画像、いつもの散歩道からの風景。撮ってから気づいたけど、雲が愉快。こんな感じでなんか楽しくなってるのよ。世界も自分の気持ちも。
世間の動きを見るのを止めたら、気が散ることなく、ますますこの流れが強まって、自分の変化もより確かなものになると思うんだな・・・。
庭のイタリアンパセリがぐんぐん伸びているから、トウが立つ前のものを摘み取ってジェノベーゼソースを作りましたよ。バジルの葉の代わりにしたのだけど、これだとジェノベーゼソースとは言えないのかしら? 拾ってきたクルミと松の実、アーモンドを多めにいれたからか、とっても美味しいものが出来た。甲府で買ってきた花畑牧場のカッテージチーズ、なんか変だった。ボソボソしてなくてクリムーチーズに近い。でも、それなりにソースとの相性は良くて美味しかった♪










