イスラエルのネタニヤフ首相死亡説 野次馬(>_<)

Telegram・Xにイスラエルのネタニヤフ死亡情報が。

速報:イラン国営メディアは、ベンヤミン・ネタニヤフ首相が自宅に極超音速ミサイルが命中した後、死亡したと報じています。
この報道によると、イスラエルは発表を遅らせ、後で動脈瘤などの説明のつかない健康問題による死亡だと主張する可能性があり、実際の出来事を隠蔽する可能性があるとされています。

 

更に興味深いのがこちら。

 

イランは、イスラエルの恐喝から米国を永久に排除することに成功しています。

ネタニヤフの排除により、トランプはエプスタインの情報を使って、イスラエル軍のトップ将軍全員を排除するための調整された攻撃を指揮する機会を得ます。そして、ついにシオニストの恐喝から自由になるのです。

トランプは今、かつてないほどイランを必要としています。

 

面白い視点。エプスタインはイスラエル、シオニストの諜報機関モサドのスパイ。時にはCIAとの二重スパイだった。モサドとCIAは表裏一体。

なので、エプスタインがアメリカのみならず西側政権を牛耳るための「恐喝ネタづくり」で様々な罠を仕掛けていたのは間違いないですね。そしてそれはまんまと成功していた。

なので、この味方は突拍子もない、というわけではなく、妥当なものとも言えます。

 

こちらのビデオはフランスの大佐で、ネタニヤフは死んでいると言っており、明日発表される予定だそうです。

 

 

そういえば、イラン攻撃直後に、イランが報復として周辺国を攻撃してミサイルが爆発する画像が拡散されていましたが、あれはイスラエルのミサイルがイランに迎撃され、その破片が落ちているのだ、実は圧倒的に優勢なのはイスラエルではなくイランだとという指摘もありました。

情報戦。

野次馬も節操なく騒ぎ立てて(>_<)

 

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