
この記事はアヤシイです(笑)

信じるか信じないかは、あなた次第ですっ!
Telegramで興味深い情報が引用されていました。元ネタはXです。英語圏のポストなのGoogleとGeminiの翻訳を使いました。若干ニュアンスが異なったため妥当な意味になるように合成しています。
----------投稿引用 Google+Gemini翻訳 ---------
2018年夏、グリーンランド東部の氷床下3キロ地点で、米空軍の秘密調査により巨大な人工構造物が発見された。全長420メートル、完璧な対称性を持ち、微弱なエネルギー反応を放っていた。掘削調査の結果、それは自己修復能力を持つ未知の合金でできた、無傷の古代エイリアン・クラフト(宇宙船)であることが判明した。

この発見は2018年8月12日、トランプ大統領に直接伝えられた。簡潔な説明の後、トランプ大統領は明確な指示を出した。「完全に確保せよ。漏洩も共有も許さない。必要ならグリーンランドも確保しろ。」
トランプ氏は即座に事の重大さを理解した。氷の融解により、数十年以内には現場が露出してしまう。無限エネルギー、重力推進、革命的新素材といった技術は、世界の覇権を左右する。北極圏ではすでに中国やロシアが動き出していた。”米国による独占的支配”のみが許容される選択肢だった。
彼はホワイトハウス直属の極秘プログラム「ポーラー・ヴォールト(POLAR VAULT)計画」を自ら指揮した。2019年、氷の中に隠された地下複合施設の建設が始まった。一流の科学者たちが孤立した環境で作業した。
トランプは2019年初頭にデンマークとの交渉を開始し、8月にはグリーンランド買収を公に提案した。世界はこれを突飛な不動産戦略だと嘲笑した。しかし実際には、これはグリーンランドへの米国の戦略的重点を正常化し、時間を稼いだだけだった。
*リバースエンジニアリングは迅速に成果をもたらした。

リバースエンジニアリングとはリバースエンジニアリングとは、既存の製品や部品を分解・解析し、その構造や設計、機能を明らかにする技術。要は、謎の物体を精査して得られる技術だね。まぁ、中国の得意なやつだよw
2020年:慣性中和フィールドの試験に成功
2022年:反作用のない重力推進の実証
2023年:メガワット級の電力を生み出す真空エネルギー・リアクター
2024年:エイリアンの計算基盤があらゆる外国の暗号を解読
・慣性中和フィールド ・反作用のない重力推進 ・電力を生み出す真空エネルギー
どれも詳しくはわからないけど、とんでもないテクノロジーだよね。
最後の「外国の暗号を解読」これ凄い。(わかりやすいから凄さも想像できるw)

トランプ大統領が「早くしないとロシア・中国が手を伸ばしてくる。これは安全保障の問題なのだ。」いうてるのは「既にロシア・中国がやってることを解読してる」ちゅうことなんやな。すごいがな!!!
(翻訳の続き)
警備は徹底的だった。ロシアと中国による探査は検知され、エスカレーションなく阻止された。
2025年、グリーンランド戦略的自治協定が締結された。主要地域に対する米国の恒久的な安全保障管轄権、独占的な研究権、そして完全な防衛責任が、巨額の経済投資と地方自治の維持と引き換えに付与された。ヌーク(グリーンランドの首都)は圧倒的多数で承認し、コペンハーゲンは避けられない結末を受け入れた。
発見の中には共有するにはあまりにも重要なものがあり、一国で背負うにはあまりに重すぎる責任が、世界には存在するのだ。
---------引用 終わり----------
これね。ワタシは信用できると思っています(>_<)
最近のトランプ大統領のルール無視の行動は単に「そういう事をやらかす人」とはくくれないと思うんですよ。やっちゃった後に相手の動きを封じる確かな力を持っているからとしか思えないです。それは相手の弱みをガッチリ掴んでいる、圧倒的*戦闘能力がある、などのね。

いかなる暗号も解読できるんやから、そらぁ、なんぼでも弱み掴めるで。
ハニトラレベルちゃうわなw
*圧倒的戦闘能力はこの前のベネズエラ、マドゥーロ確保で”未知の武器”が使われたことが取りざたされていますしね。
しかし、Geminiさんは「この話は巧妙に作られたフィクション」と断定しています(笑)

AIはかき集めた情報でしか判断しないから、ま、当然よね。
”グリーンランドの氷の下には非物理的存在の闇勢力拠点の一つがあり「他空間に移動できる人工ポータル」がある。このポータルから出入りしている。”というサイキッカーの指摘があるんだよね。










