つれづれ 気になったネット情報生活情報経済 ゆうちょ銀行「トークン化預金」26年度提供へ|トークン預金?DCJPYとは? 2025-09-03 金融システムのデジタル化に関して記事にしてきましたが、このタイミングでピタリとはまるニュースがありました。これまでにない概念なのでもっぱら専門筋でしか話題になっていませんが、これは当ブログの最近の記事のアヤシさを少し払拭してくれると思いますw 陰謀論界隈のネタと思われた記事にも 現実味があるとわかってもらえるかもしれな...
つれづれ 気になったネット情報World Now経済 旧世界秩序に取って代わる「金に裏付けられたAI制御の金融システム」 2025-08-29 AMG-News.com では度々金融システムに関する記事がアップされ、新しい記事ほど理解しやすくなっています。QFSに関する当ブログ記事には勘違いがあったかもしれません。格段に理解しやすいので最新のAugust 27, 2025の記事をご紹介します。...
つれづれ 気になったネット情報World Now経済 GCR世界通貨リセットが必要な理由|現行金融システムの欺瞞 2025-08-29 現在の金融システムは「信用創造」が産み出す実質価値のない通貨、すなわち単なる数字によって実質価値のあるものを奪う為の仕組みなのです。こうして世界中の人をお金に縛り付けて支配しているのです。このシステムを変えるのが、GCR(世界通貨リセット)です。...
つれづれ 気になったネット情報World Now経済 プーチン・トランプ会談で「QFS(量子金融システム)」の統合を確認した 2025-08-24 先日のトランプ大統領とプーチン大統領のアラスカ会談は”米国がロシアですでに稼働している「QFS(量子金融システム)」に統合する準備が整った報告”の為でした。 いきなりの結論なので、分かる人はいないかも、ですが(>_<) QFSシステム(量子金融システム) QFSシステムは、米国が中央集権的に管理するSWI...
つれづれ 気になったネット情報World Now経済 ディールの達人トランプ|関税交渉で同盟国に”みかじめ料”を迫っている 2025-08-17 トランプ関税が正体不明の幽霊のようになっていますね。今後の経済を左右する大きな金額につながるのに交渉経緯だけでなく、同意内容も文書化されない!!! そういうのを「密約」というのでは? 首脳クラスの交渉なのに、政界でも無名の、これまでなにか実績あるの?という人物が誰の指示なのかも不明確なまま、ピストン訪米しています。そし...
つれづれ 気になったネット情報World Now経済 トランプ政策は中国主導の出来レース!?|賢者の見立てが粛々と進行中? 2025-05-13 以前にXアカウント王小人さんの「世界経済の見立て」をご紹介しました。同氏の見立てはまさに慧眼で、勝手に「賢者の慧眼」としています。 現在、氏はポスト無しです。自分の見立てに確信を強めている時、バカンス中はポストしません。バカンスが長いです。 上の画像(サイズに収めるために少し切り貼りしました)は今日のニュースです。王小...
つれづれ 気になったネット情報World Now経済 トランプ関税は経済システム再構築のトリガー?|政権の相場操縦 2025-04-11 トランプ大統領の関税政策が相場に混乱を起こしています。一方的な関税が原因とされたり、「トランプ大統領は、ここまでの市場の反応があるとは考えていなかった。」などの記事も見ますが、全然逆ですね。 トランプ大統領は意図して現在の状況を作っている。少なくとも、株安は想定済み。あちこち手直ししても間に合わない。っていうか、残せる...
つれづれ 気になったネット情報World Now経済 金の動きに透けて見えるリアル・グローバルリセット|賢者の慧眼-3 2025-03-16 金価格の歴史的高値更新が続いて、金に関する情報を目にする機会が増えています。3月19日はフォートノックス監査請求の期限日ということもあり、米国の保有する金(現物)に関する様々な議論を眼にします。 ※マスクの「フォートノックス監査請求」は様々な金に関する情報を見せるためのトリガーだったわけですね。 トランプ政権の政府効率...
つれづれ 気になったネット情報World Now経済 世界最先端のテクノロジー国は”中国”という衝撃の事実 2025-03-15 以前の記事で、中国の巧妙(狡猾w)な情報戦に触れました。 「自らを侮らせることが敵を油断させ、敵のものを壊すことなく手に入れられる。」というのが超限戦の肝のようです。これが余す所なく徹底されているのが先端技術、科学の分野のようです。明らかに優位と確信できたタイミングでひっそりと情報が表に出てくる。それもアピール目的では...
つれづれ 気になったネット情報World Now経済 起死回生を目論むトランプトラップは成功するか|賢者の慧眼-2 2025-03-14 米国が窮地というのは債務超過だからです。発行国債が異常に膨れ上がって、その金利を払えなくなる可能性が高まり続けているのです。ドル紙幣が市場に溢れてインフレリスクを抱えています。インフレはすなわちドルの価値低下ですから、ますます苦しくなります。そこでこれを回避するための仕掛け(トラップ)がいくつも用意されている、と*賢者...