つれづれ 気になったネット情報World Now 見せられている世界の裏の裏、さらにその裏wイスラエル壊滅は近い!? 2026-03-18 藤原直哉さんってご存知ですか?Wikipediaでは経済エコノミストとなっています。YouTubeチャンネルを持っていて何度か見たことありますが、ワタシ的にはスピリチュアル界隈の人、と思っていました。つい先日見かけた動画で「ん!?」な事を話していたので改めて検索しました。 藤原直哉氏プロフィール 住友電気工業株式会社、...
雑記 気になったネット情報話題World Now イスラエルのネタニヤフ首相死亡説 野次馬(>_<) 2026-03-15 Telegram・Xにイスラエルのネタニヤフ死亡情報がソコソコ出ていますね。自宅へのミサイル攻撃で死亡説。 情報元は多岐。フランス軍上層部によると明日発表されるとか。どないやねん。...
つれづれ 気になったネット情報World Now経済 量子金融システム(QFS)の仕組み・メリットなどをテック企業が徹底解説 2026-03-12 アライアンス界隈の情報では量子金融システム(QFS)の開始の公表が近いようです。実際は既に稼働しているのを一般に公開する、ということのようです。 しかし、この話を「所詮、陰謀論」と処理した人にとっては”どこ吹く風”でしょう。 このタイミングで、*テック企業が量子金融システム(QFS)について書いているコラムを見ました。...
つれづれ 気になったネット情報話題World Now キム・クレメントの26・27年予言が現況にピタリ!トランプSNSにアップで注目 2026-03-10 トランプ大統領が自身の公式サイト”Truth Social”に「キム・クレメンテの動画」をアップした、というシェア投稿がTelegramで流れてきました。最近のフェイクネタは巧妙なので、これもその類かと思いました。調べると「Truth Social(トゥルース・ソーシャル)」は間違いなくトランプ大統領の公式SNSサイト...
つれづれ 気になったネット情報話題World Now イラン攻撃の裏で進行している経済システム移行と同盟関係の変化 2026-03-06 前記事、文末で「アメリカがイスラエルと結託しているのがわからん!?」書きましたが、その後、興味深いX投稿を見ました。なるほど!の読みですので紹介します。サムネ画像に書いたとおりなんですが、「イスラエルはいいように利用されている。事が済めば切り捨てられる。」というのがこの投稿者のヨミです。 Google翻訳です。 我々は...
つれづれ 気になったネット情報World Now なぜ今?イラン攻撃の意味は?|トランプ大統領は何と戦っているのか 2026-03-02 Telegramでのアライアンス関連情報が一気に流れてきました。この界隈は今年になって、随分静かになっていました。情報開示についてなんとなく掴んだのは、情報リークのルートシステムがあるようで、アライアンス中枢に近いトップリークレベルから次々に下に流れていく仕組みで、リークレベルの途中には(情報ごとに)厳密な堰が設けられ...
健康 気になったネット情報最新の健康知識World Now 携帯電話が身体に悪影響を与える仕組み|免疫はバイオフィールドにある 2026-02-25 ひとの免疫機能はその80%が体の外に広がるバイオフィールドで行われている。これは体の内外を循環する自律型ネットワークシステムである。これを利用して管理されたり、攻撃が行われている、としたらどうだろうか。...
つれづれ 気になったネット情報World Now経済 金・銀急落はまだ序章?CMEが仕掛けた不意打ちの罠|これは予定されていたイベント 2026-02-02 相場が荒れています。この暴落は週末に予想されていました。なぜなら、これは予定されていたからです。ただ、ワタシ的に意外だったのはドル、株式市場は冷静で、仮想通貨もソコソコ踏み止まれていそうです。反面、金・銀は垂直暴落です。 ワタシは「暴落があるなら、それはドルの崩壊と、COMEXの先物市場だろう。金・銀は現物評価は下がる...
つれづれ 気になったネット情報World Now経済 金利を上げてもNISAの海外投資が円安を固定|素人参入で相場のセオリーが通用しない 2026-01-16 円安が進んで、文句言っ金利を上げても円安が続くのはなぜか?それは構造的に円売り・ドル買いの流れが作られているからです。恒常的に円売り、ドル買いの需要を支えているのは輸出企業より個人の海外投資です。なので、金利が上がるのに円安は続きます。...
つれづれ World Now魅力的なひと イラン動乱で思い出したファラ王妃|ジャクリーンと並ぶファッションリーダーだった 2026-01-14 間抜けな記事タイトルですが(>_<) イラン動乱で思い出した素敵な方の話です。 1960年代かな、イランの王妃がジャクリーン・ケネディと共にファッション誌によく取り上げられていました。独特なオーラを放っている方で、イラン王妃というお立場上、そのファションは独特でしたが、ジャクリーンを凌駕する存在感がありまし...