
上の画像はロメインレタスの花です。花から判断するとアブラナ科なのかな。コメリで苗を買ってきたのですが、栽培方法を調べると高温には弱そうでした。ですが、一番日差しが強いこの場所で踏ん張って大きくなりました。この場所はバッタが賑やかに棲んでいるので葉はすべて、連中のご飯になりました。ここまでの日差しなので、葉っぱは硬くてとても食べるものではなかったですよ。どんな花が咲くのか見たかったのでここまで放置していました。

昨日、昼間短時間に大量の雨が降ったので気温が相当下がって、夜はエアコンなし。朝、9時過ぎても暑くならず、久々に庭で座りました。程よい湿気が心地よく空気が美味い。
この夏、始めてミンミンゼミの声を聞きました。セミの抜け殻はあるのに鳴き声がしないなぁ、と思っていました。

座ってから、上半身を動かすと、稼動範囲が大きくなってる。暑くなってからはとんと体を動かしていないのに。体を動かしていないのは、身体がギシギシなっていないからです。熱心に体をほぐす必要を感じないのです、何故か。シューマン共振の影響で体調は乱調しますが、身体は動きが滑らかです。なので、いい方向に変化し続けている、と感じます。
真っ先に気づいたのは、手の指の動きです。パーと開いた時、すごく拡がります。どの指の間もグィと開くとやや痛いけど、稼働範囲が大きくなる。以前より親指から小指までの幅が2cm近く広く開きます。
グーパー、グーパーと動かして、手首も左右にぐるぐる回すと、いっきに血流が流れ込みます。
あんなに暑い日が続いていたのに、暑さのベールにポカンと穴でも空いたように、暑気が失せました。
何だろな。とぼんやり思っていて思い出しました。そう言えば「空白の一日」って、サイキッカーの誰かが取り上げていたっけ。読み返したら、アレクサンダー・クインさんの話でした。
古いタイムラインは一貫性を失いつつあり、今からその時までの間に、アイデンティティを維持することが急速に難しくなっていくのを目の当たりにするでしょう。今から8月末までの間、地球に重なり合う情報場の重みによって、古いストーリーは崩壊していきます。
Day Out of Timeはクイン氏独自の表現ですが、これは、マヤ暦(13の月の暦)をベースにした概念で、1年(28日×13ヶ月=364日)をカウントした後に残る、どの月にも曜日にも属さない「余白の1日(毎年7月25日)」のことから来ています。
彼は「人類の集合魂の中で、すでにシフトしたものを外側の世界が反映せざるを得なくなるポイント」「日常の時間の流れが一瞬止まり、現実が意識(魂)に追いつくポイント」と説明しています。
時間帯が不明なので7月25日というのは日本では26日が相当したのかな。
暦の話では、マティアスさんも8月の日食のことを取り上げていますね。今世紀最長の日食。
2027年8月2日、ヨーロッパ、北アフリカ、中東の一部が、6分23秒ものあいだ完全な闇に包まれるという、きわめて稀で壮大な皆既日食が起きる。この長さは21世紀でも最長級で、視覚的に圧巻であるだけでなく、太陽フレア、コロナ質量放出、大気電離、気温変化などを高精度で観測できる貴重な科学的機会となる。
ワタシ的に興味深いのはTelegramで沸いているQFSです。実は既に今月になって稼働しているのだそうです。SWIFTは完全に停止。連休の時、多くの銀行がメンテナンスのためということで取引停止していましたが、あれが実働の最終調整だったと。いずれにしろ、一般に広く認知される時は近いようです。

QFSについては過去記事があります。ご興味あればブログ内検索してください。
補 足
タイミングよくTelegramで次のポストがなリポストされてきました。皆様へ
ここ数日の間に、地球のエネルギーにおいて極めて重要な変化が起こりました。
もし今日、いつもとは違う感覚で目覚めたとしても、それは決してあなただけのことではありません。私たちは今、7月25日の「時間をはずした日」と26日の「銀河の新年」という、非常に強力なエネルギーの節目を通過したばかりです。意識が到達した新しい段階に肉体が追いつくには時間を要します。そのため、一部の人(あるいは多くの人)にとって、圧倒的な疲労感、消化器系の不調、頭痛、耳鳴りの増大、急激な感情の揺れ、ブレインフォグ(頭に霧がかかったような状態)、記憶の欠落、集中力の低下、時間の感覚の喪失、そして現実そのものがどこか非現実的(シュール)に感じられるといった症状が現れることがありますが、これらはすべて、一連の出来事の後に続くプロセスの一部なのです。
これはエネルギーにおける非常に大きな飛躍です。私たちはこの92時間で、エネルギーのオクターブをいくつも上昇させました。今週は、ご自身を労わりながら過ごしてください。どこにいらっしゃるにせよ、あなたの現実は加速し、来月8日にはさらに大きく前進することになるでしょう(前回の動画でお話しした通りです)。しっかりと備えていてください。
元発信はどんな人だろうと見たら、なんとアレクサンダー・クインさんでした♪










