リモートビュワー、E・エリザベスが視たサッカーワールドカップ決勝戦

面白い動画を見たので紹介します。実力あるリモートビューワーがワールドカップ決勝戦アルゼンチンvsスペイン戦について話してました。あれはアルゼンチン勝利が予定されていたが、試合がひっくり返ったのだと。

おっちゃん(心の声)

うわ!!!
せやったんかぁ!
しかし、意外な気ぃはせんな。
さもありなん、の方やわ。

エリザベス・エイプリルさんは幼少期からオーラやエネルギーを見る能力があったと話し、2025年には著名な「Farsight Institute(ファーサイト研究所)」でCIAや軍事スタイルの科学式リモートビューイング(SRV)の資格(レベル2)を取得し、二重盲検法による試験でも極めて高い正確性を証明したと話しています。彼女をゲストにした対談動画はたくさんあり、活動も広範なので米国では名が通ってるようです。

私は四年くらい前からかな、スピリチュアル界隈の複数のチャンネルで彼女の動画を紹介しているのを見て来ました。最近はスピリチュアル界隈は見てないのですが、サイキッカーを紹介するチャンネルで、彼女と対談しているのを見る機会があります。彼女はスピリチュアルな語り口だったり、サイキッカーとして話したり、リモートビューイングの科学的アプローチを取ったり、と相手に合わせて切り替えていて、なかなか巧みな人だと思います。(営業もふくめてw)
自身のYouTubeチャンネルのプロフィールです。

私はリモートビューワー(遠隔透視者)として、絶えず変化する世界の中で、皆さんがスピリチュアルな目覚めと心の健やかさを育めるようサポートしています。高次元へのアクセスや銀河連邦とのチャネリング、そして量子物理学と意識のつながりの探求を通じて、不安を和らげ、意識を拡大し、本来の可能性を目覚めさせるためのツールをお届けします。ここで提供するのは単なる情報ではありません。それは、エンパワーメント(自己の力の回復)と癒やし、そして3次元から5次元へと進化していくための旅なのです。スピリチュアルな成長やメンタルヘルスに関する洞察を、毎週お届けします。

 

元動画を紹介している日本人のチャンネルもいくつかあります。動画では他にもいくつかの話題が話されていますが、決勝戦に関する部分だけをGeminiさんに翻訳してもらったものを紹介します。

まずFIFAから見ていきましょう。FIFAから始めます。

情報を得るためにどこに行くことになるかは事前にはわかりませんでした。通常、体を出て意図を設定した瞬間、私のアストラル体は必要な場所へ一気に移動します。そのプロセスの詳細には時間をかけませんが、非常に興味深いので少し説明しておきます。

目を閉じて意図を設定した瞬間、一気に移動してスタジアム、ワールドカップの会場に辿り着きました。現在は無人で、スタジアムやピッチ上には何も起きていませんが、上空からそれを見下ろしていました。そして改めて「前回の試合で実際に何が起きたのか?何が起こるはずだったのか?」と意図を設定しました。

するとかなり過去へと巻き戻されました。8ヶ月から12ヶ月ほど前でしょうか。ある役員会の会議室のような場所にいました。様々なシチュエーションでこうした場所を見たことがありますが、なぜか私はいつも部屋の天井付近に浮かんで見下ろしています。その会議室テーブルの周りには、ビジネススーツを着た重要な男性たちが座っており、ワールドカップについて、そして最終的に誰が勝つかについての決定を下していました。

彼らはその場で、アルゼンチンが勝利することをあらかじめ決定していました。かなり前の段階で八百長・出来レースとして仕組まれていたのです。彼らがなぜアルゼンチンに勝たせたかったのか、その理由(政治的、社会的、経済的な理由など)までは追求しませんでしたし、個人的には興味もありませんでしたが、アルゼンチンを勝たせる計画であったことは非常に明白でした。

そして次に、(動画撮影の)前日に行われたその試合(決勝戦)の時点へと移動しました。

試合の展開を見ていると、スペインが得点して勝利を収めます。これは裏側にいた人々にとって大きな衝撃でした。八百長に関与していた者、誰が勝つかを知っていた者は数多く存在し、通常であれば彼らの予定通りに進み、番狂わせなど絶対に起こらないはずだったからです。100%その通りになるはずだった決定が、一体どのようにして覆されたのでしょうか。

あまり言うべきことではないかもしれませんが、審判たちも関与していたようです。決勝戦だけでなく、大会全体を通じて買収されていた審判がいました。そして個々の選手たちも関わっていました。決勝戦に関しては、アルゼンチンとスペイン双方の一部の選手が個別に仕組まれていました。(チーム全体ではなく個人を取り込んでいた)

そこで起きた結果は逆で、これはホワイトハットによる影響だったと感じられます。銀河連合というよりはホワイトハットの介入です。銀河連合がサッカーの勝敗に関心を持つとは思えませんが、ホワイトハットにとっては、影の政府に対して「お前たちは、もはやこうした事象を支配することはできない。」という力を直接示し、裏をかくための非常に戦略的な動きでした。

表面上は「スペインが勝って誰もが驚いた。」という出来事に見えますが、裏側では極めて重大な意味を持っています。影の政府のメンバーの多くは、アルゼンチンの勝利にインサイダー情報に基づいて巨額の資金を賭けていました。そしてその莫大な資金を一瞬にして失ったのです。

ホワイトハットのメンバーが審判や一部の選手のもとへ行き、「お前たちは勝たなければならない、アルゼンチンに勝たせるな。」と働きかけたようです。表には決して出ない裏側での巨大な攻防が繰り広げられていました。
しかし面白いことに、一般の人々の間でも「この試合は何かおかしい、違和感がある。」と噂や推測が飛び交っています。周波数が上昇するにつれて、直感的に何かを感じ取る人が増えています。彼らは何が起きているのか正確には特定できなくても「何かが変だ。」と気づき始めており、これは集団意識の目覚めを物語っています。人々は自分自身の真実と本物性に目覚めつつあるのです。

まとめると、私が視たのは、あらかじめ組まれていた会議での決定、審判の関与、大番狂わせ、そして影の政府側の巨額の資金的損失といった裏側の一連の動きでした。

私も試合を見ていて、アルゼンチンの選手、レッドカードで退場になったフェルナンデス、あの人の動きが「なんかおかしいよねぇ」と思っていました。そこまで必要でもないとこであからさまにファウルと取られるまでの動きをしてたんですよ。延長に入る直前に退場を食らうなんて、絶妙すぎですよ。イカサマがバレる時間が短く済み、自分はピッチから消えるんですから。アルゼンチンは他の選手たちもなんか、妙に凪状態みたいな印象で。試合中、そういう時間帯はあるけど、終始そうでしたからね。ド素人のばあさんにもなんか違和感ありましたよ。

エリザベスの話を聞いた後では、「あいつは間違いなく(スペインの)PK狙いだったな。」と思うのですよ。いきなりレッドカードになっちまったのは想定外だったのかw 主審は囲い込まれていなかったと思う。メッシの動きが完全に封じ込まれていたのも出来過ぎの感がありましたよ。なぜチームメイトが封じ込めないような動きを取らないのか。毎度のことなのに。

又、試合後の乱闘に近いアルゼンチンチームの興奮ぶりは、負けただけとは思えない。関わった人物たちの「勝つはずだったのに勝たなかったことへの怒り」があったのでは。まあ、後付ですけどね。見苦しい決勝になり、FIFAの汚点になった。これからアルゼンチンはランキング上位に浮上できないかもね。

汚点と言えば、”ゴッドハンド”マラドーナもアルゼンチンやないかぃ(笑)

審判といえば、他のカードでは明らかに妙なジャッジがたくさんありましたよねぇ。「勝たせるため」「負けさす為」に何でもあり、みたいな。ベスト8も半分くらいは決まってたんかなぁ。なんかラフなプレイも多くて、ノルウェーのハーランドのような選手が同チームに二人いたら、完全に格闘技ですよ(笑)

 

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