太陽の大変化は地球の周波数を変え、地球規模で周波数の乖離が起きている

前回の記事、書いたあとでもう一段階上のことに気が付きました。

 

今、太陽は歴史的に記録がなかった変化を起こしています。様々なデータや画像で指摘している専門サイトを見ずとも、毎日サンゲイジングをしていると、なんかすごいスピードで変化していることを実感します。最近は直視する時間は数秒になっています。眩しくて見続けることが困難です。半年前は数十分は見ていられましたけど。入ってくるエネルギーに体をなじませるのにも数日かかるようになっています。それだけ、パワーアップしたエネルギーを受けているということになります。日向ぼっこだけでもこれまでとの違いを感じますよ。

地球の周波数が急速に変化し続けているので、そこにいるすべてのものが影響を受けます。地球の変化についていけないと、タイルのように脱落すると考えることに無理はないと思います。*ここで前回記事に繋がりますw
これまでバランスを取っていた自然も、バランスが崩れ、地震などの天変地異が起きるでしょうし、動物の活動も変化して、異常発生とか生息地域の変化などが考えられます。

人間も、変化する地球に合わせて修正しながら暮らしている人と、そうではない人が同じ位相に居続けることはないでしょう。※ことさら意識しなくても、地球の変化に沿った変化をしていると思います。

どういう形になるかまでは想像できないですが、なんとなく所属する団体とか身近な人と疎遠になるとか・・・そういうことがふえているんじゃないかしら。興味が失せるとか。

 

専門家の指摘は太陽の発動が最も高まるサイクルが早まっているそうです。その予兆がすでにあるのでしょう。

博士

アメリカ海洋大気庁(NOAA)の宇宙天気予報センター(SWPC)は2019年、黒点数がピークになるのは2025年と発表していたが
2023年10月には「次にピークに達するのは2024年1月から10月の間」という報告書を出した。
何が起きても困らない準備が必要だな。

 

最近話題になったのが、昨年末、12月31日の大規模な太陽フレアと翌日の能登地震との関連です。ものすごく端折ってしまうと、「大量の電磁波が押し寄せて能登地震を引き起こした。」というものです。この時、HAAAPという装置を作用させたという人工地震説という説もあります。自分もその可能性があると思いますが、話がずれるので今回は取り上げません。

 

 

太陽活動の詳細はまったく理解できないのですが(>_<) 「これまでにない」というのに注目しています。これまで経験したことのない自然現象が起きても不思議ではない、ということですから。

    YouTubeで短い時間でわかりやすく解説している動画を見つけました。
    暇な時に視聴しておくといいと思います。

     

     

     

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