花粉症、ひどい
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眼が痛い!開けてられない。
クシャミ連発。水ハナ垂れる。

目が痛いだけならドライアイだけど、鼻もこうなってるのだから、間違いなくアレルギー。いやいや、これはしんどいアレルギーです。ここまでの症状は初めてです。
これまで内科と眼科しか行ってなかったのですが、水ハナが止まらないし、クシャミも派手になっている。以前に麻雀仲間に聞いていた評判の良い耳鼻咽喉科に行きました。ラッキィなことに同じ丁目、となりのブロツク。数分で行ける近さ。

80歳は越していらっしゃるだろうおばあちゃん先生でとても優しい方でした。症状のことに限らず、よく話を聞いてくださる。この方なら評判もいいはずだ、と思いました。

こちらに越して2年目と話すと、昨年できた抗体があるから、と説明されました。花粉以外にも原因になるものは多くて、花粉も量が少ないから症状も軽く済む、ということはないとか。

確かに、花粉の季節以外にもチョイチョイ痛くなります。アレルギーの原因を特定しても対策ができないのだから、(食物アレルギーは別として)原因を探してもしょうがない。

処方された飲み薬は、お決まりのアレグラとキプレス。鼻腔に噴霧するものを処方されました。
飲み薬は症状が出る前から飲めば効果があるけど、症状が出てからではイマイチのようです。アレグラは昔処方されたことありますが、全く聞かなかったなぁ。

年金バアバだから、しなくてはいけないことはなにもないんだけど、眼が痛いと何も出来ない。眼がアウトだと退屈しのぎのメニューが無くなって。
それに、外に出られないのが残念すぎ。寒さもだいぶ和らいだから出歩きたいのになぁ。

外に出ると確実に症状がひどくなるので、当分はおこもりです。

 

備忘録として薬についてメモるつもりでしたが、頑張りきれない。(眼が)
参考になる耳鼻咽喉科サイトないコンテンツを見つけたのでURLメモにとどめておきまっさ。
▶ 花粉症の薬の選び方~OTC市販薬も~

 

 

 

花粉症にはなんの関係もないw今日の壁紙

 

以前にもアップした壁紙と同じ鳥みたい。解説によるとルリツグミですって。

 

写真はノースカロライナ州で撮影されたルリツグミです…
ルリツグミは、ニューヨーク州とミズーリ州の州鳥です。かつて北米では絶滅の危機に瀕していましたが、専用巣箱の設置や外敵の監視といった愛鳥家ネットワークの努力によって、絶滅の危機を脱することができました。その愛らしい姿から、愛鳥家にはとても人気があります。

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