梅雨明けと同時に復調の兆し♪|畑メモとつれづれ

一昨日まで、絶不調でした。数日前から、いつものバージョンアップ不調でしたが、徐々に深刻になって、一昨日の夜は肩から首にピキピキッと稲妻が駆け上るまでになっていました。肩から上に気が上がりっぱなしで熱くなってる。脳が完全に粘土になって(>_<)フラフラしてソファに倒れ込んでました。しばらくして立ち上がれたので葛根湯を飲みました。
そのまま眠り込んで一眠りしたら、少し正気が戻ってきました。なんとなく手が足首に行き、そのアタリをグイグイ指圧。とにかく足首から指先までの凹みをグイグイ指圧。これをかなりの時間やっていたら、ずいぶん軽くなってきました。何となく、ようやくこれで終了か・・・という気がしました。

翌朝。目が覚めると身体がスッキリしていて頭も重さが消えてました。一風呂浴びて皮膚表面をきれいにしたら、それが総仕上げ的な作業だったらしく復活しましたよ。
やれやれ。今回はしんどかった。

体験的に、皮膚をきれいにするのは大事なことと思います。
皮膚に排泄されたものが残って蓄積するのが良くない。と思います。

 

しんどい間でも、ハクビシンが気になるので、少しづつ作業して畑の表面に「猫よけマット」(Amazonリンク)を敷きました。購入した商品は折って半分に切り離せるようになっていたので、かなり小さな面積のパーツを作ることが出来ました。それで、そこそこ隙間なく敷く事ができました。10枚入りを3パック購入しましたが、丁度それで足りました♪

しかし、作業が荒いのでスイカの芽はだめになってしまいました。代わりに、つるなしインゲンと思しき芽が出てきました。トマトは、ソコソコ実がついているんですよ♪

「何も手入れしないのがコツ」というサツマイモ。それに従っていますが、このとおり、元気モリモリですよ。

復調したので、途中で投げていたタイルカーペットも作業再開。よぅよぅ仕上がりました。

 

実際は青みがここまでなくグレーがかった明るい空色です。床が真っ平らではないのと、四辺が直角ではなかったり、直線ではない箇所もあり、苦戦しました。木造の古い家だから仕方ないですね。タイルカーペットも厚みのない安物なのでどうしてもタイル状なのがあからさまになっています。しまい場所のないカーペットを乗せてボロ隠ししましたよw
まぁ、日常使わない部屋だからこれでヨシとしました。後は下の矢印箇所の白いところを目立たない色に塗れば完成です。これはシロアリが食った後を白いパテで修復した箇所です。

 

襖がミスマッチもいいとこ(>_<)

ともあれ、ヤラなきゃ、とか、やったほうがいい、ということは片づけましたよ。

 

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