酸化グラフェンによって強化された急性放射線症候群|パンデミックの正体

コロナやワクチンの情報が増えています。しかも内容が濃い。
接種していると脅された気分になり、拒否したくなるでしょう。
ですが、複数の情報を自分なりに判断し、盲信していることの根拠(行政が勧めているから、大半の人がそうしているから、など)を一度考え直してみてください。
研究者は分析結果とともに、それに基づく対応を示してくれています。
地位や実績ある彼らが、それを損なう危険を無視して、あえてこのような行動をしているのか?
そういうことも考えれば耳を傾ける元気もでると思います。
対策はあるんですから。対策のために実態を知るべきだと考えています。

紹介する動画はスペインの独立した科学者の研究グループ「ラ・キンタ・コルムナ」のリカルド・デルガド博士です。ちなみにスペインはコロナ、ワクチンの正体に迫るデータ解析、研究が進んでいます。医学会とか医療の風通しがいいのかもしれませんね。

研究グループ「ラ・キンタ・コルムナ」
我々は多くの時間を無駄にした。
恐らくは、一部反対派を混乱させる目的で、煙幕として仕組まれたのだろう。
スパイクタンパク質もmRNAも無い。
見付かったのは酸化グラフェン。
ワクチン接種の目的は、酸化グラフェンを含むナノネットワーク構築だったのか?

 

 

この動画の骨子
ワクチン(4社全て)には多くの重金属と、必ず酸化グラフェンが含まれている。
【酸化グラフェンの特徴】
電磁波を増幅させる
私たちはごく普通に生活していても電磁波被爆をしている。(スマホ、電子レンジ、自動改札、電車etc多様)その被ばく量が酸化グラフェンの作用で急激に増加して病気になる。
伝導性が高く放電し体内電気に作用する。
心拍のリズムを乱し、心筋症(突然死)を招く。脳波に影響し、頭痛、神経症状を起こす。
※体内免疫システムが重金属の排泄のために働き、ビタミンDが急速に多量に消費される。これにより、免疫力が減弱する。
【対応策】
●重金属排泄力を高めるものを多く摂取する。
●電磁波被曝を極力避ける生活をする。
※PCR検査は水でも陽性反応が出る。

 

 

引き続き「重金属デトックス」を調べています。いくつか手軽に出来る方法を見つけました。

 

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