アメリカは国民主権国家ではない。アメリカ株式会社だ。比喩ではなく法的に。

いやはや、びっくりポンッ!なクリフ・ハイ情報です。

このプログ、先月辺りからこれまでの雰囲気と大きく変わっていますがw ぶち当たる情報がドンドンすごくなってきて、どこまで書くか?どういうスタンスにするか?と迷いながら書いてます。

始めはウィルス情報、ワクチン情報を見ていたのですが、メディアで報道されていることとはまるで違うと暴露している人は、単にウィルス、ワクチンのことだけではなく、このことを知ることでその背景に気づいた・・・と言っているんですよね。ほとんどの人が。その人達は大半、専門知識があったり、社会的地位があり、それ故に相当の情報を知りえる立場の人だったりなのです。なので、きちんと読むと、エビデンスもあり、思慮深さも伝わる信頼できる情報だと思います。

報道されていること、逆に報道されていないことの重大さに気づいたとき、なぜここまでのことをしているのか?ここまでのことをしている勢力とは何なのか? と、これまでそのようなことを考えたことがなかった人達が「事実を掘り起こして伝える行動(デイスクローズ)」を起こしている。

そのことになにか感じるものがあり、ワタシも少し変化しているのです。何となく空気感から感じる事がよくあり、後から「ああ、やっぱりね。」ということが多いのです。

そこからネットで調べる様になりました。いきなり「それって陰謀論でしょw」と思われるのを避けるために、まずは経済の仕組みについて書き始めました。2つの記事では「通貨発行権を持つものが権力を持つ。」ということを書きました。
始めは金細工職人だった連中が金を預かるようになり、それを利用して紙幣をつくり、国王や領主たちから担保の領土、資産を奪い取って増大してきた。

これに続く記事(恐慌が起こされる理由など)も考えていたのですが、そこにクリフ・ハイの情報があったので急遽差し込んでいます。クリフ・ハイの動画はこの流れにビタリと入る内容で、あまりの符合に驚きます。
本日のクリフ・ハイ動画(Eriさんの翻訳書き起こしの記事)は、ここまでの結論になるような内容です。

アメリカ独立のときに革命家(独立運動を起こしていた人々)は資金が必要で銀行に借りたのですね。それが期限までに返済できず、更に借金を継続して、そのたびに銀行家たちに有利な条件を飲まされて最終的に現在はアメリカは株式会社になっている、というのです。

クリフ・ハイは具体的事案や法律を引き合いにしているので、これは比喩ではなく、事実のようです。そして、近く、それが表沙汰になる・・・らしい。
「カナダは国家ではなく企業だ。」というツィートも紹介しましたが、通じる話ですよね。

英国連邦はすべてエリザベス女王のものだ。という指摘も見ました。オーストラリアでは連邦離脱の動きもあるそうです。

クリフ・ハイとエズラ・コーエンはなんの繋がりもないようですが、エズラ・コーエンは7月から言い続けていました。

 

 

又、別の情報では「ロンドン橋落ちた」というのがよく出てきます。これはエリザベス女王逝去のことで、これも何かが始まる契機、シグナルらしいです。

10月になにか色々吹き出しそうです。

 

 

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